一木康広
塾長の考え(夏期講習終了)④
2026-08-23
「厳しい指導なんですね?」 そうではない。 「最適な指導をする」 「生徒の素質を伸ばす」 「生徒の才能を信じる」 要するに、 生徒の「真の姿」を創出する。 生徒のもって...
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一木康広
2026-08-23
「厳しい指導なんですね?」 そうではない。 「最適な指導をする」 「生徒の素質を伸ばす」 「生徒の才能を信じる」 要するに、 生徒の「真の姿」を創出する。 生徒のもって...
一木康広
2026-08-23
前回話した「実戦」の意味。 「実戦」は、 私の指導哲学を、 よく表している言葉だ。 私が学生のころは、 子どもが極端に多かった。 (今と比べてだが) その...
一木康広
2026-08-23
夏期講習の最終日は、 21日の金曜日だった。 22時に終了するのだが、 19時くらいから、 何と3時間にわたって。 「その現象」は起き続けた。 その現象とは? 「集団ゾ...
細島小都乃
2026-08-22
✧✧頑張りすぎているという自覚がない状態は危険です✧✧ 頑張りすぎているという自覚がない状態は危険です。 「これくらいは大丈夫なんですけど!」と話す。これは大丈夫ではありません。 どうも女性は頑ばりすぎるところ...
一木康広
2026-08-21
今日で夏期講習も終了となる。 私(現在56歳)が小中高生だったとき。 夏休みは8月31日までだった。 9月1日からが新学期。 土曜日は毎週午前中までは学校。 これがスタンダ...
池田小百合
2026-08-20
本日のオンライン講座は 前夜に13個もの質問を 送ってくれていたので 一つひとつ確認しながら 今日の講座ですべて解決! 知っている人にとっては 当たり前のことでも 「知らないだけ」で そこで手が止まってし...
池田小百合
2026-08-18
先日のとある雑談会で こんな話題になりました 「若い新人さんがパソコンを使えない」 「忙しいのに、使い方から教えないといけない」 「学校で習っているんじゃないの?」 そんな声が聞こえました ところが今の子ど...
黒木美生
2026-08-17
ポイントの振り返り ここまで、評価制度がないことが会社にとってなぜ危険なのか、そして評価制度づくりで多くの企業がつまずく理由について見てきました。 改めて整理すると、評価制度が...
池田小百合
2026-08-16
おめでとうございます 「先生、合格しました!」 うれしいLINEが届きました 「お盆休みになったら行ってきます」と 話していた受講生さん 今回挑戦したのは PowerPointのMOS試験です 「時...
細島小都乃
2026-08-15
【上を向いて進み、下を向いて暮らし、過去を思い出して笑う】 目標は高く、欲望は低く、過去の失敗は笑い話にして前に前にと進んでいく。 【不運には必ずそれなりの理由がある。そして幸運にもそれ相応の過程がある】 何事...
細島小都乃
2026-08-15
✧✧来年も同じようにその花を見ることができるだろうか✧✧ 【年々歳歳 花愛似たり 歳歳年年 人同じからず】中国唐代 劉希夷竜(りゅうきい) 昨年咲いた花、今年も咲いた。毎年毎年咲いてくれる花は少しも変わら...
黒木美生
2026-08-14
評価基準の明文化で評価への納得感が高まったケース 評価制度のご相談をいただく際、最初の出発点は、「評価に対する社員の不満をどうにかしたい」という悩みであることが多くあります。 お話を詳...
黒木美生
2026-08-10
評価項目を「行動・成果」で具体化する 納得感のある評価制度をつくる第一の原則は、評価項目を抽象的な性格や姿勢ではなく、具体的な行動や成果に結びつけることです。 「積極性がある」ではなく、「...
池田小百合
2026-08-09
起業塾によって 使うツールが違うのは当たり前 でも 自分が今まで使ったことのないものは ちょっと躊躇してしまいますよね 「できるかな?」 「難しそうだな…」 そんな気持ちになることもあります でも やった...
黒木美生
2026-08-07
評価制度づくりで多くの企業がつまずく3つのポイント 評価項目が抽象的で、誰が見ても同じ判断にならない 評価制度を作ろうとする際、最初につまずきやすいのが、評価項目の表現が抽象的すぎること...
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