Mybestpro Members
平松幹夫
マナー講師
平松幹夫プロは山陽新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
平松幹夫(マナー講師)
人づくり・まちづくり・未来づくりプロジェクト ハッピーライフ創造塾
マナーうんちく話54《春分の日と墓参り》3月21日は、彼岸の中日で、二十四節季の一つ「春分の日」でもあります。この日は、昼と夜の長さが同じで、太陽が真東から登り真西に沈む日です。昔、極楽浄土は西の...
マナーうんちく話42《節分。豆まき、恵方巻き、柊に鰯》「1月はいぬる(去る)」と言いますが、あっという間にいんでしまった気がします。また、「2月は逃げる」といわれるので、この調子だと2月も早く逃げて行...
マナーうんちく話35《二十四番花信風》3連休は寒いスタートになりました。1月10日は「成人の日」ですね。成人式を迎えられた皆様には改めてお祝い申し上げます。日本では成人を祝う儀礼は、男子の「元服」...
マナーうんちく話33《ご利益願って七福神と宝船》明けましておめでとうございます。昨年は「マナーうんちく話」にお付き合いいただき誠にありがとうございました。今年も何卒よろしくお願いいたします。昨...
マナーうんちく話32《お正月は誰とお祝いする行事なの?》家にお迎えした年神様と共にお祝いする正月行事あれこれ。前回の続きです。初詣江戸時代頃から始まったようです。元々、近所にある氏神様にお参り...
マナーうんちく話31《日本人とお正月》本来正月とは1月の別名ですが、元旦から1月3日まで、または松の内(門松の有る期間)を正月と称することが多いようです。このコラムの「年末年始シリーズ」の最初に、年末...
マナーうんちく話30《冬至と年末・年始行事に関する知識》12月22日は24節季の一つ「冬至」です。夜が最も長くなる日ですね。街や山から色が失せてくるこの時期に、椿や水仙の赤や黄色の凛とした色に気高さ...
マナーうんちく話29《年末・年始行事のしきたりに関する予備知識》マナーとか礼儀・作法は、その大前提が「感謝の心」「尊敬の心」「思いやりの心」だと思いますが、それを具体的に表現する方法は、その国々や...
マナーうんちく話27《赤穂浪士討ち入りとマナー》7日は24節季の一つ「大雪」でした。「晴れの国」岡山でも雪便りが聞こえてきて、冬将軍がやって来た感じですね。そしてこの時期になると話題になるのがお馴...
マナーうんちく話26《年賀状のマナー》今年も年賀状書きの季節になりました。何かと忙しい年の瀬に年賀状の準備は大変です。今回はその知識とポイントについて触れてみます。お役にたてれば幸いです。○年...
平松幹夫のマナーうんちく話⑫《寒露の頃とマナー精神》草木に宿る露が冷たくなり、秋が次第に深まっていく頃です。10月8日は二十四節季の一つ「寒露」でした。この頃になると、夕焼けが綺麗になると共に、...
平松幹夫のマナーうんちく話⑩《神無月と衣替え》世界的に四季の美しい日本には、1月・2月・3月・・・という数字で月を呼ぶ呼び方のほか、睦月・如月・弥生・・・という日本古来の和風の呼び方が存在します。...
9月23日は24節気のひとつ「秋分の日」ですね。「暑さ寒さも彼岸まで」といわれるように、お彼岸は季節の節目でもあります。そして春と秋、2回あるお彼岸には、先祖供養のため「墓参り」をする風習があります。...
平松幹夫のマナーウンチク話⑦《敬老の日とマナー》9月20日(第3月曜日)は「敬老の日」です。長年において社会に貢献していただいた高齢者をいたわり、長寿をお祝いする日ですね。そもそも長寿を祝う考えは、...
コラムテーマ
プロのインタビューを読む
講演会で大活躍!マナーと生きがいづくりのプロ
平松幹夫プロへの仕事の相談・依頼
セールス·勧誘のお電話は固くお断りします
タップで発信します
お問い合わせはお気軽にどうぞ