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平松幹夫
マナー講師
平松幹夫プロは山陽新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
平松幹夫(マナー講師)
人づくり・まちづくり・未来づくりプロジェクト ハッピーライフ創造塾
【冠婚葬祭の知識とマナー】 「暑さ寒さも彼岸まで」の本当の意味は?9月23日は、秋の彼岸で「秋分の日」です。祖先を敬い、亡くなった人を偲ぶ日ですね。遠い昔、まだ日本に仏教が伝わっていなかった頃、...
【冠婚葬祭の知識とマナー14】 お彼岸とお墓参りのお勧め9月と3月の秋分・春分の日を中日とし、その前後3日ずつ計7日間を「彼岸」と言います。今年は、9月20日が彼岸入りで、23日が「秋分の日」です。何かと...
冠婚葬祭の知識とマナー】 長寿の祝いの知識とマナー今現在、日本全体、そして岡山県で100歳を迎えている人が何人いらっしゃるかご存知でしょうか?また皆さんのお住まいの地域では如何でしょうか?今回は9...
【冠婚葬祭の知識とマナー11】 「十六夜の月」の楽しみ方12日は、ススキを刈ってきて、それを徳利に活け、酒とつまみ、そして「月見そば」を用意して、お月見を楽しみました。今年はとてもキレイでしたね。皆...
【冠婚葬祭の知識とマナー10】 季節の行事・中秋の名月とお月見ロマン9月(夜長月)の夜は、楽しいイベントの目白押しです。9日の「重陽の節句」に引き続き、12日は旧暦の8月15日で、「十五夜」です。中国で...
【冠婚葬祭の知識とマナー9】 五節句と最も目出度い重陽の節句朝夕めっきり涼しくなってきましたが、9月8日は二十四節季の一つ「白露」です。夏から秋へと移り変わる頃のことです。ところで「重陽の節句」を...
【冠婚葬祭の知識とマナー6】暮らしを彩る四季の節目・9月(長月)このコラムもお陰を持ちまして150回を超えました。今までお付き合いいただき大変ありがとうございます。深謝!最近では、このコラムを楽しみ...
8月8日は二十四節季の一つ「立秋」です。暦の上では秋ですが、実際には暑さがピークを迎える頃ですね。この日から11月8日の「立冬」の前日までが「秋」ですが、残暑が厳しく、小さい秋を見つけるには、あとひと...
晴れの国」岡山の夏の夜空を美しく彩り、老若男女の喝さいがこだまする、県下各地での花火大会。それは、日頃の慌ただしさや節電によるストレスを忘れさせてくれる、大変ぜいたくなひと時でもあり、格好の避暑で...
日本の伝統行事の中には、売上アップのために意識的に作られたものも多々あります。その走りが、江戸時代に平賀源内が推奨した土用の丑の日に食す鰻ではないでしょうか。昨年は「暑気払い!鰻もいいけど甘酒もね...
相変わらず暑い日が続いています。気象庁は、翌日が最高気温35℃以上の猛暑日になると予想される場合は「高温注意情報」を出すようになりましたね。では、それとは別に、今日の暑さを、漢字で明確に表現する自信...
マナーうんちく話99《七夕と願い事のマナー》今年も早、半分が過ぎ、いよいよ7月、「文月」ですね。昨年は、天の川を挟んで繰り広げられる、織姫と彦星の七夕に関するロマン伝説をこのコラムで取り上げました...
マナーうんちく話72《なぜ鯉が空を泳ぐの?》なぜ端午の節句には鯉のぼりが空を泳ぐの?5月5日は、子どもたちの健やかな成長と幸福を願う「子どもの日」です。さらに女の子のお祭り「桃の節句」に対し、男の...
マナーうんちく話71《八十八夜とお茶のマナー》四季の美しい国日本では、このコラムで毎回取り上げている、移りゆく季節を正しく示すために作られた「二十四節季」の他に、古くから生活の中に溶け込んでいる年...
マナーうんちく話55《日本人とお花見》四季が明確に分かれそれが大変キレイな国の日本人は、単に花・草・木のみならず、雨・雪・風・月、星さらには四季の移ろいに至るまで、それぞれに大変美しい名前をつけて...
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