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寺田淳
行政書士
寺田淳(行政書士)
寺田淳行政書士事務所
【はじめに】 持ち家に暮らす方や、土地を保有されている方、または暮らしてはいないものの、郷里の不動産の名義人である場合は当然ながら固定資産税の納付は経験済みと思います。 御上のやることです...
総務省の「住宅・土地統計調査」によりますと2018年の空き家は約849万戸、住宅総数に占める比率は約14%に達しています。これは20年前の戸数役570万戸の1,5倍で増加傾向が止まりません。 14%ということ...
【はじめに】 老後の2千万円問題を始めとして、65才以降の生活に必要な資金に注目が集まっています。 起業や再就職、あるいは資産運用で老後を過ごす?いろいろな形で第二の人生をどう過ごすかを考える...
はじめに おはようございます!今回は通常のコラムとは異なり、現在私が主として取り組んでいる2つの業務について「宣伝を兼ねて」紹介をさせて頂きます。 【現在の取扱業務について~起業支援】 ...
【はじめに】 最近ではサラリーマンが副業をすることが当たり前となりつつありますね。多くの業界誌や週刊誌でも採り上げられており、退職後の仕事の試運転といった意味合いでも関心を集めているようです...
【はじめに】 今の仕事について尋ねた際に、「営業しかやってなくて」「営業なら出来ますが」といった営業職に対して自らネガティブな考えを持った方がいます。 営業は、そんなものなのでしょうか?...
【はじめに】 タイトルでは「定年後」としていますが、社会との接点を持つ意味というのは早期退職でも雇用延長後の退職でも共通する課題ですので、新たな社会との関係性を築く場合の注意点について簡単...
【はじめに】 前回のコラムでは60才、定年退職という区切りで直面すること、留意すべきことについて紹介しました。 これに対し、なぜか30代40代の会社員の方々から「我々の世代で気を付けるべき点につ...
【はじめに】 タイトルでは60才と書きましたが年齢に深い意味はありません。一般的に働き方が大きく変わるのは今でも60才ではと思ったので定年退職の年齢となる60才を前面に打ち出した次第です。 新卒...
【はじめに】 だいぶ遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。今年もシニアの起業や独立への支援を中心としたコラムを紹介していく予定ですのでこれからも宜しくお願い致します。 起業・独...
【はじめに】 早いもので私が早期退職で会社を去ってはや12年余。在職中最後に共に仕事をしていた「最後輩クラス」のメンバーもそろそろ定年や早期退職の時期に差し掛かってきました。 同時期に辞めた...
【はじめに】 今や第二の仕事に関する相談は40代前半から。これが普通の状態になってきたのです。10年前には全く想像もしなかった事態です。 これと同じく、60代以上で再雇用や定年延長、関連会社へ...
【はじめに】 最近の全国紙でもシニアの資格取得からの起業・独立に関する特集記事が掲載されたように、「公的資格取得が失敗しない起業・独立の決め手」と思う相談者が目立ってきてます。 何度も何度...
【今日のポイント】 前回のコラムの続きとも言える内容です。 この2年半、激減を余儀なくされていた起業関連の相談者が、少しづつですが増加を始め、復活の兆しが見えてきました。 尤も今すぐ起業・...
【はじめに】 数年前から多くの企業で本業に支障のない範囲での副業が公認されているようです。 企業サイドの理解が深まった、柔軟な発想が浸透した、と思いたいですが、中には「今のうちに自分たちで...
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