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宮本章太郎
心理カウンセラー
宮本章太郎プロは京都新聞が厳正なる審査をした登録専門家です
宮本章太郎(心理カウンセラー)
京都カウンセリングラウンジ
「被害者の本当の苦しみというのはその思いや被害の実態を“伝えられないこと”にある」何らかの事件や事故など被害に遭われた方というのは被害に遭ったそのもの(事実)というよりその思いや実態を誰にもどこ...
自分と相手、二人の間で何か揉め事が生じた場合それぞれお互いに主張がありますし喧嘩両成敗と言われるように主張としてはどちらもそれぞれに正しいと言えますしどちらか一方が間違ってるとも言い難いですよ...
仕事でも家庭でもそうですが責任のある立場にある人は基本厳しいのです。逆に言うと厳しくない人が責任のある立場に就くのは難しいと言えます。どうして責任者は厳しくなるのかと言いますと言わずもがな...
人の証言とは何とも曖昧なものです。例えば事故現場に遭遇したとしてその時の状況を詳細に誰かに伝えようとします。自分ではその時の記憶はしっかりしていてはっきり憶えていると思っていてもいざ証言する...
心理カウンセリングは心の病や心に悩みを抱えてる人が利用するものだと認識されてるかも知れません。ではどういった人が心に悩みを抱えてるのでしょうか?実は心に悩みを抱えてるかどうかは必ずしも本人が...
他人は変わらない変えられるのは自分だけだと言われますがどうして他人は変わらないのでしょうか?まずもって考えてみていただきたいのですが人は普段自分の思い通り(考え通り)にそして自分の段取り通り...
認知症予防のために計算やパズルなど「脳トレ」を活用されてる方もいると思いますが実はこの脳トレだけしていても認知症予防として期待するような効果は望めないんですね。しても無駄とまでは言いませんが...
例えばある言葉を聞いてその言葉や意味を知っていたとしても自分にしっくり来なければ使うシーンはありませんし言われても心にも響きません。ただ知っているだけではなくその言葉に深く共感したり理解して...
あくまでも一過性の悩みについてですが(気分のモヤモヤなど)悩み解消までのプロセスというのはある程度大筋は決まっていて単直に申しますと何らかの悩みが生じた場合まず誰かに話す、聴いてもらうというこ...
自動車を運転する際にハンドルを握ったら人格が豹変すると言われるように普段は温厚な性格の人でもひと度ハンドルを握れば人格が変わってしまうのはどうしてでしょうか?確かに無謀な運転のドライバーが多い...
普段何気なく生活しているとちょっとくらいええやろ自分ひとりくらい大丈夫やろと思うようなシーンがあると思います。しかしこのちょっとくらいを世界規模で見るとどうでしょうか。ちょっとくらいだったも...
例えば誰かと口論になった場合口論の最中はもちろんその後もしばらく尾を引いてイライラやモヤモヤ感が残ると思います。しかしそんなときにいつまでも不服や不満を抱えて相手を憎んでても何も解消しません...
結果オーライという言葉があります。結果良ければ、終わり良ければ全て良しといった意味で経過(過程・プロセス)は問題山積であったとしても最後の結果さえ良ければどういう経過を辿っても問題なしというや...
皆さんは心に悩みを抱えてるとき悩みそのものがなくなるように、悩まなくても済むように解消を目的に調べたり相談するなどして解決に取り組まれるかと思います。しかし悩みというのはなくなるものではないん...
弱者というのは守らなければならない存在というのは共通した認識だと思います。単に弱者と言っても実情は様々で幼い子や高齢者、障害者に社会的困窮者にDV被害者やパワハラとまではいかなくても上下関係な...
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