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小橋広市
講師
小橋広市プロは京都新聞が厳正なる審査をした登録専門家です
小橋広市(講師)
一般社団法人Self&Lifeコンディショニング協会
事実と解釈 今回はビジネスでもプライベートでも、事実と解釈をゴチャゴチャにすることで誤解を生むコミュニケーションについてお伝えします。旅行に行った時の話を、友だちから次のように聞かれた際、「旅...
最近の子どもを観ていると可愛そうに思えます。保育園から親の課題を子どもに託し、子どもの気持ちはさておき受験地獄に突入させる。子は子で大人の価値基準を満たそうと、ひっしに努力して親の期待に応えなけ...
「たくましさ」「柔らかさ」「しなやかさ」「おおらかさ」これらのココロのあり方はともかく、思考ひとつで自分でどうにでも変化するものです。同じひとつの事実があったとしても、その事実の捉え方「認知」は1...
私はすぐに行動できない人の代表と言ってもいいくらい、何でも先送りしてモチベーションを下げたあげく、なかったことにする性格でした。仕事でもギリギリにならないと着手できないので、いつも締め切り直前で...
私事ですが、去年からモヤモヤしていることがひとつあります。準備をし、行動するだけの状態にしているにも関わらす、どうしても動けないのです。それは「YouTubeに動画をアップする」こと。そんな私にピッタリ...
軽症ウツ ふと、周りを見渡すと人間関係で悩んでいる人の多いこと。確かにいつの時代も人間関係の悩みはありました。私たちの年代から現代を比べると、情報量の多さと情報が伝わる速度が昔とは比べものにな...
私は昔から人から頼まれると、本当はやりたくないことでも断ることができませんでした。その結果、良かったことも悪かったこともあります。何よりもやりたくないことをやるとストレスが溜まります。他人から認...
反射的な感情 他者から理不尽なことをされたりするとカチンとくることがあると思います。私は反射的に切れたことが長い人生で2、3度あります。私の場合、切れている最中でも、どこかに理性が残っていて「ここ...
最近、思うところがありましてね。若い頃は自分のことを「ある程度イケてる男」と思っていてね。その頃はけっこう人目を気にしていました。それがどうでしょう。今や見る影もなくなると、あまり人目を気にしな...
夫婦喧嘩して仲直りしたからといって、すぐ普段通りに気持ちを切り替え、いつもと変わりなく相手と話すことができますか? 聞くまでもなくケンカの後や失敗の直後に一瞬で気持ちを切り替えられる人はいません。...
先日の「孤独感と疎外感の違いは?」の補足。孤独感や疎外感は、自分とこれらの心理状態を同一視することでより深刻に考え過ぎてしまうので、これらを自分と切り離すことで捉え方を変えることができます。...
先日の「自律神経をコントロールすることができる?」の続き、今回は「自律神経と思考」について。私は数年間、アンガーマネジメント協会でシニアファシリテーターをやっていました。協会での活動は良きつけ悪...
最近、何かしら身体がだるい、やる気が起こらない、頭がボーっとするなどの症状が出ると、歳のせいや季節のせいにしていませんか?不調信号は、不眠、めまい、耳鳴り、動悸、息苦しさ、手足の冷え、下痢・便秘...
今回は昨日の記事のオマケ。周りの雰囲気に合わせて自分を抑えたり、言いたいことが言えなかったことありませんか? 私は好きな人に好きだと言えなかったことはありませんけど、雰囲気に飲まれて自分を抑える...
私は子どもの頃に祖父に言われた短所が、今でもハッキリ覚えています。「お前は一番肝心なところの意思が弱い」こう言われました。そのクセどうでも良いところで意地っ張りなところがあるから困ったものです。 ...
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