149【不動産投資】築年数戦略 動画18分

竹下昌成

竹下昌成

テーマ:不動産投資 購入基準




築古はコワい、築浅や新築は高くて買えない。
場所、調達、売却可能性、ステージでバランスよく組み換えていく必要があります。ちなみに僕は築30年以上の物件しか所有していません。自分のこれからも考えてみています。

不動産投資でよくある悩み。

「築古は不安…」
「でも新築や築浅は高くて買えない…」

この動画では、

・築年数の考え方
・新築信仰の落とし穴
・竹下の実例
・ステージごとの戦略

を解説しています。


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■この動画のポイント

・築年数だけで判断しない
・重要なのは「場所×構造×資金調達」
・借入期間とCFのバランス
・投資ステージによって最適解は変わる


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■関連動画(戦略理解を深める)

150 20年後に8,000万円つくる
https://mbp-japan.com/hyogo/fp-takeshita/column/5219031/

145 担保戦略
https://mbp-japan.com/hyogo/fp-takeshita/column/5218224/

128 借り換えと老後への影響
https://mbp-japan.com/hyogo/fp-takeshita/column/5211397/

146 不動産は「ノアの箱舟」
https://mbp-japan.com/hyogo/fp-takeshita/column/5218373/

139 なぜ区分マンションなのか
https://mbp-japan.com/hyogo/fp-takeshita/column/5214950/

122 築40年の物件を買う理由
50 ステージ戦略





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■まとめ

不動産投資は、

「新しいかどうか」ではなく、

・どこにあるか
・どう買うか
・どう持つか

で決まります。

築年数は判断材料の一つであり、
本質ではありません。


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■コラム一覧はこちら
https://mbp-japan.com/hyogo/fp-takeshita/column/


#不動産投資 #築古 #資産形成

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制度より、現実。数字より、人生。私は「儲かる話」や「正解の答え」を売るFPではありません。失敗しないための判断基準を、一緒につくるFPです。

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