Mybestpro Members
竹下昌成
ファイナンシャル・プランナー
竹下昌成プロは神戸新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
竹下昌成(ファイナンシャル・プランナー)
竹下FP事務所
194【不動産投資】家賃改定は「値上げ」ではなく「是正」だと思う私は現在、保有物件の家賃改定を進めています。最近、その際に使用する「家賃改定の流れ」を1枚の資料にまとめました。通知。協議。...
193【不動産投資】7月16日の裁判に向けた論点整理 ~鑑定士理論を真面目に考えてみた~現在、家賃増額請求訴訟を進めています。次回期日は2026年7月16日です。今回は判決も出ていません。結論も出ていま...
192【不動産投資】良い物件だから良い契約とは限らない ~物件ランクと契約ランク~先日、保有物件の家賃改定通知を発送しました。大濠エリアの約40㎡の区分マンションです。現在の家賃は70,000円です。...
【不動産投資】家賃増額訴訟で初めて聞いた「契約安定性」という考え方現在進行中の家賃増額訴訟についてです。まだ判決前ですので、今回は結果報告ではありません。2026年6月11日時点で私が考えているこ...
184【不動産投資】素人でも裁判できる?無断転貸362万円請求 AI活用・費用5万円 完結編155、170の続編2025年から進めている、「無断転貸(無断業務使用)」裁判の続編です。今回は、・裁判4回目...
無断転貸損害賠償請求事件の続編です。入居者AがBに勝手に使用させていた郵便受けに「A・B合同事務所」と記載あり。原告:僕、被告:Aの裁判。被告は弁護士を使用、原告はAIを使用。今回は、・被告準...
165の続きになります。【自力で家賃増額裁判|第1回期日と第2回期日の間にやること】今回のテーマはここです。「裁判第1回期日が終わったあと、第2回期日までに何をするのか」ここが一番重要です。...
■165【不動産投資】自力で家賃増額裁判「裁判第1回期日」入居者:不動産会社今回は、家賃増額の調停から訴訟に進んだ案件(144)の続編です。実際の「裁判第1回期日」の内容を整理します。結論から言うと...
債権回収というと、特別な仕事に見えるかもしれません。ただ、実務としてやっていることはシンプルです。借りたものを、返してもらう。今回は、20年前のノンバンク時代の話です。---■ 20年前 ノンバン...
コラム30のリライトです。今回は、実際にあった入居者トラブルについて、裁判から回収までのリアルをまとめます。結論から言うと、「勝てばすべて解決ではない。ただし、やることでスッキリし、次に...
*2026年5月10日動画公開しました。同時に続編170もアップ。併せてご覧くださいhttps://mbp-japan.com/hyogo/fp-takeshita/column/5222886/155【不動産投資】素人でも裁判できる?無断転貸362万円請求 AI...
■ 151【債権回収】取り立て昔話① 「寒い冬の夜、大阪門真市」20年くらい前。まだノンバンクで働いていた頃の話です。 当時は、営業だけでなく、回収のノルマもありました。月初に口座振替できな...
■ 147【不動産投資】弁護士はウソOK? 裁判の現実 動画12分「弁護士って、ウソついていいんですか?」裁判をやっていると、そんな感覚になる場面があります。 もちろん、実際には、「完全なウ...
134【不動産投資】家賃滞納対策「そのうち払うだろう」が危ない理由2026年1月。家賃滞納者への強制執行中に、保証会社社員が刺殺される事件がありました。 不動産投資をしていると、* 家賃滞納* 夜...
世の中にはいろんな人がいます。僕の物件に住んでいた入居者がペットの糞尿まみれ、残置物だらけで退去しました。その入居者過失の裁判の経緯をご紹介します。通常であれば「諦めて次!」なのですが、今回は個人...
コラムテーマ
プロのインタビューを読む
不動産投資の経験豊富なお金のプロ
このプロのサービスに Webから依頼できます
このプロのサービスメニューをみる
竹下昌成プロへの仕事の相談・依頼
セールス·勧誘のお電話は固くお断りします
タップで発信します
メールでお問い合わせください ※セールスが多いので電話にはあまり出ません