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うまさきせつこ
ダンスインストラクター
うまさきせつこプロは神戸新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
うまさきせつこ(ダンスインストラクター)
うまさきせつこモダンバレエ研究所
「触れる」安心感がもたらすもの 先日、いつも一緒にレッスンしている友人がうちのレッスンに来てくれた。「この間、こんなことをやったよ」と話してくれることが面白そうだったので教えてもらって...
「痛い」「できない」は改善につながるキーワード 「痛い」のも「できない」のも辛い。痛いことをわざわざやりたくないし、敬遠したい。できないことを繰り返すのは、モチベーションが下がるし「これ...
段階を経て体に覚えこませていく 昨日のレッスンでは背骨の上下の引っ張りを意識付けしてプリエをやっていたが、前回うまく出来なかった人が家で試行錯誤を繰り返して、楽にできるようになられていた。...
脚の付け根を詰まらせずに体幹から楽に伸ばす 脚の付け根を折る時、詰まった感じがあったり、痛みを感じたりすることがあります。骨頭が引っかかって、うまく回らないので痛いのです。付け根が詰まっ...
体幹から脚へのつながり 体幹から脚につながる状態が感覚としてつかめるようになると末端の部分でも変化が出てくる。先日レッスンの前に、ボディコントロールを始めて2年半になる方が何気なく立...
脇~肘は伸ばし曲げて使う 肘先を手前に持ってきて、丸い形にしたい時、腕をしなやかに自由に使いたいとき手先に意識が向きがちになるがそうなると二の腕に無駄な力が入って滑らかな動きができな...
脇の使い方で体幹を安定させ、きれいな脚へ いつも熱心に、レッスンして下さっている皆さんは自分自身が試行錯誤される中でこちらが「ああ!そうなんだ」と改めて思うことやはっと気づかされること...
体幹主導と脚主導の違い これは無意識にバーにつかまり、バーの高さに合わせるように膝を軽く曲げた後、上からボディを載せています。いっけん、それほど悪いように見えませんが上から背中が押され...
下腹をしっかり伸ばすには 昨日のコラム、坐骨歩きで骨がゴリゴリ痛い人にでお約束の下腹の伸ばし方です。この写真では腰から折る状態になっていて、脚の上に上半身が載っただけです。腰のところ...
坐骨歩きで骨がゴリゴリ痛い人に まだレッスンを始められて数回の方が、「座骨歩きのとき、骨があたってすごく痛いです」床につく面の角度、方向が楽な向きでないのできついんですね。何度か楽に...
自分の体のつながりをみつけ根拠のある意識 昨日は今月初回のワークショップ。今回は継続して参加されている方だけで定員いっぱいになった。開始時間に間に合わず、遅れて駆け込む方も・・せ...
長座前屈からよりやりやすい立位前屈へ 昨日は、長座で座るのがきつかったり、長座前屈が途中で腰が曲がってしまいそれ以上行けない人のためにお尻の方向(股関節をどうしていくか)を骨格模型で見て...
体が変わるとものの見え方、感じ方が変わる 今朝、起きると嬉しいメールが来ていた。ワークショップに継続して来て下さる遠方の方から。『この間のセミナーでは、ヒントをたくさんいただきまして、...
肘を引っ張るのは肩を押さえつけるのではありません 「腕を上げる時、肩に力が入るんですよ~」見れば肘を引っ張ろうとして過剰な力で引っ張られて肩が押さえつけられています。「肘を引っ張る...
脇の引っ張り、引き込みで安定した上半身を作る 先日のワークショップで、肩甲骨、肩の回し下げ方がひとりだとうまくいかない、力が入ってしまうという方がおられたので何かうまく伝える方法がないか...
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