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うまさきせつこ
ダンスインストラクター
うまさきせつこプロは神戸新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
うまさきせつこ(ダンスインストラクター)
うまさきせつこモダンバレエ研究所
股関節と脚を分ける背骨の感覚 前後開脚、開脚前屈、脚を上げる、回転する、その他、あらゆる動きが確信を持って安定してできるだけでなく日常生活に置いては、楽に立つ、座る、走る、体がぶれることな...
坐骨~膝の伸びのイメージがわからないとき 立っていても座っていても、寝ていても、動きのある時でも無意識に膝を曲げようとした時には下の写真のようになる。緑の丸印で囲んだ部分は、なだらかに骨...
ロールアップから下腹の意識があるまま反らせていく 背骨を順に送ってロールアップの続きである。上記の一番最後の画像の感覚が大事なところでここで下腹の感覚と肩甲骨の位置を留めて、やや骨盤を後傾...
最小の力を継続して抜きの感覚 昨日のワークショップでは、強い力で使うのでなく最小限の力をずっと継続して、抜いて長くつなげていくことをやっていただいた。肩甲骨と脇を留めて、股関節はしっか...
レッスンは自我を捨てていくこと レッスンは、人によって目的が違うと思うが私自身は長年やっているうちに、レッスンにおける意識の持ち方が徐々に変化してきたと思っている。若い時は人との競争だっ...
背骨を順に送ってロールアップ ロールアップしていくときに、頭から突っ込むようにして体を縮めてしまう人をよくみかけるが首に力が入って肩は前肩になり、肝心の背骨はほとんど動きが出ないことが多い。...
肩に力を入れず腕を上げる 腕を使う時、意識は「腕を上げる」方に行きがちです。しかし、体の末端に近い腕が主導になると間違いなく肩に力が入り、流れは遮られてしまいます。肩が上がらないよう...
東京ワークショップについて お陰様で18日から募集させて頂いた東京ワークショップは、今朝の時点で全てのクラスが定員いっぱいとなり、募集を締め切らせて頂きました。今回、募集方法をリニューアル...
前後開脚、つながる位置を意識する 先日のコラム、骨盤を開かずに前後開脚のようになかなかうまく行かない人は、つながる為の位置や流れを意識してもらうのに下の写真のようなやり方をしてもらっている...
つながりを意識して体幹で立つ(ルルベ) 体幹の骨の位置を意識して中心に集めつつ、手足に送り出していくと無理なく、ふくらはぎに力を入れることなく、かかとが自然に上がっていく。足指の力...
骨盤を開かずに前後開脚 なぜ骨盤が開く?前後開脚で、お約束した動画です。先日、ご説明したものを順序立ててやってみました。前後開脚する時、脚を床に着けることに一生懸命になりがちですが脚...
股関節を入れ込み、骨盤の幅の中から脚を出すために このタイトル通りにやってみるには、股関節と脚を分けることが必要になるが脚単位で考えても分かれてはくれない。背骨をしっかり伸ばさなくてはいけ...
なぜ骨盤が開く?前後開脚 前後開脚すると骨盤が開いてお臍がななめを向いたり、ひどい場合は横に開脚してるんだか、縦に開脚してるんだかわからない人もある。特に腿の裏が痛い、という人もあるが...
長く伸びた坐骨~膝からその先をつなげて伸ばす ピンと張ったタオルを押すと、押されたところから分かれたタオルの上下はピンと張ったままの状態。手を離すと、何の力も入れなくてもピンと張...
流れの方向を継続して通す 写真を見てもらうと、上の写真は脇を引き込んでいるけれども途中で、「倒す」方に意識が行き、倒した方の脇が落ちている。反対側の方も上がっている。たくさん倒そ...
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