96【不動産】管理費修繕積立金 動画14分

【相場の半値で無理やり買おうとします】
一室でも物件を持ってればターゲットになります。
くれぐれもご注意ください。
セールストーク例4つご紹介します。
「物件売りませんか?」と突然の営業。
この営業、受け方を間違えると損します。
実はここに注意が必要です。
実務ではこのパターン、危険です。
特に、区分や収益物件を持っている方は要注意。
うまく乗せられると、
気づかないうちに不利な条件で話が進むこともあります。
今回は、現場ベースで
この営業の何が問題なのかを解説します。
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■この動画のポイント
・「買いたい」ではなく「仕入れたい」という構造
・相場より安く仕入れる前提で動いている
・情報を出しすぎると主導権を失う
・売却は「戦略」であって「提案に乗るもの」ではない
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■関連動画(実務・判断系)
152 家賃改定は誰の名前で出すべきか
https://mbp-japan.com/hyogo/fp-takeshita/column/5218404/
141 家賃改定でなぜもめるのか
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145 担保戦略
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150 20年後に8,000万円つくる
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■まとめ
売却は、
・相手に乗るものではなく
・自分で設計するもの
営業の目的と、
自分の目的が一致しているか。
ここを見誤ると、
長期的に大きな差になります。
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■コラム一覧はこちら
https://mbp-japan.com/hyogo/fp-takeshita/column/
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