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豊田朋子
英語講師
豊田朋子(英語講師)
株式会社ダイバース・キッズ / Global kids英語会
新学期は、環境も人間関係も大きく変わる季節です。知らず知らずのうちに、心や体のバランスを崩しやすい時期でもあります。だからこそ、このタイミングでおすすめしたいのが、** 「主体を明確にした英語で...
「英語は“言葉”であると同時に、“世界を見る窓”でもある」——そんなことを実感する授業が、今とても求められています。明日の小学校高学年クラスでは、アメリカで先月、イランでの戦争一か月を経て、ニューヨー...
初の殿堂入りサーフィン犬、シュガー死去 https://www.cbc.ca/kidsnews/post/watch-fans-come-together-to-honour-sugar-a-famous-surfing-dog小学校高学年の英語レッスンでは、「何を読むか」が学びの深...
プレゼン報告No2:思春期入り口編 前回のプレゼン報告コラムでは、ジャン・ジャック・ルソーの教育思想、『エミール』に基づき、幼少期においては「野人の感性」を大切にし、五感を通して自らの幸福を身体全...
「文化で世界をつなぐ力」 今週の授業では、3月21日に開催された、韓国の世界的グループ BTS の復帰コンサートを取り上げます。兵役による活動休止を経てのカムバックは、単なる音楽ニュースではあり...
MetaとYouTubeに有罪判決 本日米国から届いたばかりの、十代にとって非常に重要なニュースを授業で取り上げます。 アメリカで、MetaとYouTubeが、「SNS依存による被害」に対して責任を問われ、有罪と判...
今回の首脳会談の合理性を%で評価してみよう! 日々目まぐるしく変化する、アメリカとイランの戦争を毎週英語でキャッチアップしています。(※トランプ政権のやり方は、極めて無謀なだけに、ある意味単純...
ホルムズ海峡という世界のチョークポイント 「ホルムズ海峡にイランが機雷を設置した可能性がある」――。現時点で、アメリカ・イスラエル対イラン戦争の最新のニュースです。遠い中東の出来事のように見えま...
思春期から英語で育むGlobal Ctizenship 小学高学年は、ちょうど思春期の入り口に立つ時期です。帰国子女の割合も高い、当会 トランジッション・クラス(小学低学年のGlobal kidsと中高のGlobal youthの過...
食教育×メディアリテラシーを英語で イギリスで始まった、日中のテレビやオンラインにおけるジャンクフード広告の規制。脂肪・糖分・塩分が多い食品(HFSS食品)の広告を、子どもが多く目にする時間帯に出...
AIは政治を変えるのか?―ゼロから11議席の衝撃 先の衆議院解散総選挙で、新生政党「チームみらい」がゼロから11議席を獲得するという劇的な結果を出しました。党首・安野貴博氏が掲げたのは、「AIを政治に...
“I’m a product of bravery”移民の子孫としての誇りを語る。 今週のトランジッションクラスも、今年のグラミー賞のスピーチを教材にします。きっかけは、 イギリス出身のシンガーソングライターOlivia D...
NHK紅白歌合戦で政治発言は可能か? 本日の授業は、政治と音楽が交差するテーマから始まります。きっかけは、今年のGrammy Awards。受賞スピーチの中で、Bad Bunny が移民政策について言及し、「We are n...
pro-Takaichi(支持) と anti-Takaichi(不支持)に分かれてディベイト 今週末に行われる総選挙を前に、私の英語クラスでは、少し特別な授業を行います。テーマは――高市首相をめぐる模擬選挙ディベートで...
受動態文法をミスグリ世界観で学ぶ 1年前に、ミセス(Mrs. GREEN APPLE)の歌に、中2女子が励まされたという英語プレゼンについて紹介したコラムのアクセス数が、今ごろ急に伸びています。おそらく、昨年...
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