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若山誠治
一級建築士
若山誠治プロは静岡新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
若山誠治(一級建築士)
株式会社若山建築事務所 一級建築事務所 雨楽
屋根替えをこの暑い中始めました。瓦が古くなってしまったので、板金の屋根に替えます。今日は瓦を外し、荒野地の状態にしました。この状態から改めて新しい野地合板を貼り板金下地を作ります。...
山の中の川沿いにひっそりとたたずむあずま屋
今日は風呂場のスノコ床の貼り換えに入りました。桧の浴槽に桧の床この気持ちよさを多くの人に知ってもらいたい。
萩を生ける。強い日差しを受けて萩は日に日に勢いを増す。その勢いをそのままに生けてみた。男のいけばな
レストラン紬の料理です。魚沼のご飯がおいしい。きれいに盛られた料理はどれも心がこもった美味しさです。行列ができるわけですね。
落ち着いた自然素材と大きな吹き抜け心のこもった手料理が評判です。オープンキッチンの中の笑顔と活気が素敵です。料理が出てくるのを待つのも気分よく過ごせます。
3月に塩沢駅前 紬通りにオープンしたレストラン紬開店前には行列が出来ているそうです。
庭の名残のキンギョソウ一輪ガラスのビンに挿してみました。可憐な花をいつくしむこれも男のいけばな
ガルバニウム段ぶき屋根が出来上がってきました。猛暑の中現場作業の皆さんくれぐれもお気をつけて。
草原を生ける大きな床の間をそのまま草原にしてしまおうという発想で生けた杉山先生のだるま大使が座禅を組んだ洞窟の絵の前を草原にしてしまったこれも生け花か
男のいけばな庭に咲いたほたるぶくろとどくだみの葉をなげいれで民芸の器に野草が似合う今日は三日月外に活けてみた闇の中にほたるぶくろが浮き上がって見える初夏の一夜かぎりの美か
紫陽花を立てて活けてみました一本だけ立っている紫陽花は自然界ではありえませんがあえてすっくとした枝の面白さを引き立ててみました
カラーベストの屋根が老朽化ガルバニウム鋼板段ぶき屋根をカバー工法で施工します。カバー工法とは旧屋根をはがさないでその上に新たな素材で屋根を葺く工法のことです。壊さずに済むので、早く安価にそし...
なつはぜと撫子の二つ寄せ初夏のさわやかな感じにいかったかな
土台の一部も交換しなければいけないほど食害にあっていました。でもこれくらいで済んでよかったですね。これ以上進んでいたらもっと大変な工事をしなくてはいけなくなっていました。無事交換作業...
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