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村山るり子

心を育てる、人材育成のプロ

村山るり子(むらやまるりこ)

ハート栽培

コラム

大切な大事な日本の子どもの「礼儀作法」…親御さんの心得ですよ。

マナー/子ども

2013年5月15日 / 2013年9月23日更新

おはようございます。
今、子どもの礼儀作法は大事なことです。
「躾」…(しつけ)とはまた違います。
昔は、よく親が…
…誰々さんの家は、「躾」がなってない。とよく聞こえてきました。
成績とは、まったくちがうことが…お勉強がよくできるよりいがいにそんなことが周りの声でしたね。
親は、仕事で忙しいほど厳しく教えこまれました。
ただ…
「礼儀作法」は、おばあちゃんに品格、品位として子どもは大事な母親では無く、父親では無い
一歩…やわらぎをふまえて教えていただきました。
♡ 礼儀作法 ♡
作法を今、子どもに品格、品位を持てることに教えられていないに等しいでしょう。
社会には
今、それが必要なのです。
子どもは、素直なんです。汚されていないのです。
それは、大人が素直に教えられなくなっているのでしょうか。
大人が「見本」なんです。
お話しを一つ
先日のわたくしの○○○のお話しです。
お買い物の場所で…
試食のコーナーもしくは試食をいただいたとき
「ごちそうさまでした。たいへん美味しくいただきました」ありがとうございます。
に、試食担当の方にほめていただきました。周りの方も…あらーえらいわねー
そうです。そんなことが子どもにとってほめていただいたことに「自信」なんです。
「自信」とは、子どもにとって礼儀作法の教えなんです。
親御さんまた周りの大人の礼儀作法ができなくては、もちろん伝わりません。
学問と「礼儀作法」はちがいます。
今の時代大切なことが忘れられてるようにおもえます。

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村山るり子

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