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うまさきせつこ
ダンスインストラクター
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うまさきせつこ(ダンスインストラクター)
うまさきせつこモダンバレエ研究所
「筒の体」から更に背骨を絞って使うと変化する股関節2 昨日のコラム「筒の体」から更に背骨を絞って使うと変化する股関節(2019年7月4日)の続き。背骨を絞る感覚ができると特に脚を上げようとしなくても...
「筒の体」から更に背骨を絞って使うと変化する股関節 「機能的な中心に締まった筒の体」のシミュレーション(2019年6月29日)でもしているように体の裏側を使って安定した体幹を実感できたら今度は更に背骨...
腕から肩が詰まる意識の仕方の違い 肩甲骨の位置感覚がしっかりわかっていても意識の違いひとつで、肩が詰まってしまう人もある。2枚の画像で見える流れのつなげ方の意識の違い。上の画像は肩も肩甲骨の...
「機能的な中心に締まった筒の体」の意識ができると・・ 先日のコラム「機能的な中心に締まった筒の体」のシミュレーション(2019年6月29日 )を理解して練習してみるとまだ来られて数回の方でも体のあり...
壁を使って背骨の可動域を出す 以前によく似た動画を出しているがこれでは不十分と、レッスンする人たちが明確に感じることができるように考えて動画にした。壁を使っているのは手首ー肩甲骨をつなげて...
「機能的な中心に締まった筒の体」のシミュレーション 先日のコラム機能的な中心に締まった筒の体をイメージしてもらうためにそれぞれ誘導して、シミュレーションしてもらいました。画像は、シミュレーシ...
誰だって勘違いする 人の体はそれだけで小宇宙。自分の体でありながら知らないこと、気づいていないところだらけ。日頃の習慣で当たり前にしていたことが実は体に負担のかかる状態であったり良かれと思っ...
骨盤からはみ出さずに前後開脚する時、流れはどうなっているか 骨盤からはみ出さずに中心から脚を前後に分けるとき流れはどうなっているかを説明してみたい。中心から脚を前後に分ける時には脚主導で分け...
背骨の可動域を出すーお腹に力が入ってしまう 背骨の可動域を出すのに、しならせようとして特に丸くなろうとして、お腹に力が入ってしまいぽこっと塊ができてしまう人がおられますがそうなったときには意識...
機能的な中心に締まった筒の体 「体を筒のように使いなさい」昔、よく言われました。その頃は「筒」と言われても単に形しか考えていませんでした。今は、力の流れのベクトルが中心に還るように使うと自...
反り腰の人、きわきわの流れを作りましょう 反り腰の人は骨盤が前傾しやすく体幹の底を感じにくく、背骨をしっかり使いづらい状態になりやすいです。その際、お腹はポコッと出て、胸郭の形が見えず意識する...
長座が出来ないー壁を使ってみましょう 先日公開している動画壁を使って無理のない長座の流れを覚える(2019年6月16日)で、長座の仕方を覚える脚の流れの方向を見て頂きましたがこのやり方では少しきつい...
怪我した時こそ体を歪めない工夫3 怪我してから約3週間強。先週から、ほぼ普通にレッスンしてみても全く痛みを感じなくなった。今週からは大きなジャンプもしているが用心してたくさん繰り返すことはして...
前肩、痛い肩の自己修正 初めて来られた時には、五十肩で腕が上がらなかった方。初回で腕が上がるようになられてそれからはいい感じだったのが、他の部分にもお家で怪我をされたりして、その恐怖心もあって...
上げる脚と腕、脇、肩甲骨の関係 脚を上げようとするとき脚と脇は引き合ってつながっています。体は全身つながっているので脚だけを上げようとすると脚が外に引っ張られる勢いにつられて体はバラバラにな...
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