人材採用【求人票の効果的な書き方】
【採用は合否判断のためではありません】
脱・社長独演会のための7つのコツ~具体的なセリフで解説
「面接で何を話せばいいかわからない…」
「気づいたら社長の自分ばかりが喋っていて、相手の人柄が分からなかった…」
採用面接でそんな「失敗」を感じた経験はありませんか?
実は、採用面接は単に会社側が「応募者をふるいにかける(合否判断をする)」ためだけの場ではありません。面接の本来の目的は、自社に合った人材を見極め、双方のミスマッチを防ぎ、魅力を伝えて選んでもらうことにあります。
しかし、緊張感や「自社をアピールしなければ」という焦りから、つい「社長の独演会」になってしまうケースが後を絶ちません。
今回の動画では、面接で社長が喋りすぎてしまうのを防ぎ、応募者の本音や適性を見抜くための「7つのコツ」を、具体的なセリフ例を交えて分かりやすく解説しています。
- 応募者の本音を引き出すための問いかけと「合いの手」のコツ
- 会社のアピールとヒアリングの適切なバランス
- 「独演会」を卒業し、相互の理解を深める面接テクニック
「面接のやり方を見直したい」「自社に本当に合った人と出会いたい」とお悩みの経営者様や採用担当者様は、ぜひ動画をチェックして、これからの採用活動にお役立てくださいね!
▼動画の視聴はこちらから
【採用は合否判断のためではありません】脱・社長独演会のための7つのコツ~具体的なセリフで解説
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