2015年はお墓にとって試練の年でした。16年にはなにが起こるのか

今回のフューネラルビジネスでしっかり立ち止まったところ
九谷焼の骨壺
仕上げは素焼きですが、水性のペンでもしっかり絵を描くことも文字を書くこともでき、
しかも、もともと素焼きなので排水性が高いにも関わらず水抜き穴もあいていました。
本人の好みの骨壺ってどうしても高級や趣味、はたまたド派手なものになりがちですが、
家族が贈るものとしての骨壺は、メッセージが残せて、水がたまらないのが最高だと私は思っています。
これ、とても気に入りました。



