新規感染者数は減りつつあるが、死亡者が毎日出ている
昨年6月頃から、厚労省が導入を推奨していた新型コロナ向けアプリ
「COCOA」は、その後どうなっているのであろうか?
感染拡大を防ぐためにも、インストールするようにアピールしていたが
最近はその存在さえ忘れられようとしている。
下のグラフは、厚労省が開示している浸透状況である・
これを見る限り、ダウンロードした数は約3,000万弱。
陽性者判明(登録)は、約2万件強。
国民の血税で開発したシステムだが、国民に対して進行状況が全く知らされていない。


