子どもを授かりやすい時期~芒種・霜降~
仮設住宅の建設がなかなか進められないこともあり
避難所での生活が長引きそうです。
乳幼児や病気の方のいる世帯について配慮されているところもあるようですが
空いている場所などの問題で行きわたるのは困難だと思われます。
若い女性が、知らない男性の中に居ることの不安なども出てきたり
妊娠中や乳児のいる女性のストレスは、出産や母乳にも影響してきます。
先日、女性向けの支援についてまとめましたが
その後、設けられたもの等紹介いたします。
★NPO法人全国女性シェルターネット
「NPO法人全国女性シェルターネット」とは
http://nwsnet.or.jp/
パープル・ホットライン(24時間・無料電話相談)
東日本大震災で被災された女性・子どもの相談に応じる。
(性暴力、DV,虐待など)
0120-941-826 (期間限定?)
https://www.gender.go.jp/kaigi/renkei/ikenkoukan/47/pdf/mat02.pdf
★社団法人日本産婦人科医会
https://www.jaog.or.jp/
地震に関する情報
(妊婦の方に対しての様々な情報が含まれています)
http://www.jaog.or.jp/index02.html(リンク切れ)
★NPO法人いわて子育てネット
https://iwate-kosodate.com/
東日本大地震被災者新生児と母親および家族の受け入れ支援事業
http://www.iwate-kosodate.net/iwate-hisaisya-sien/index.html(リンク切れ)
『女性の視点からの災害支援1(2011-04-06)』
http://mbp-japan.com/hyogo/yu-cocoro/column/18666



