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うまさきせつこ
ダンスインストラクター
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うまさきせつこ(ダンスインストラクター)
うまさきせつこモダンバレエ研究所
背骨を伸ばす感覚はストレスがありません 昨日のクラスでは久しぶりにいらした方が骨盤が後傾して、楽に座ることができないのでいろいろやってみた。背骨の伸ばし方ひとつで骨盤と脚をわける感...
胸の力を抜いて自然な流れを通す 「胸に力が入る」ことを自覚している人は少ない。ちょっと緊張したり、気が塞いだり、焦っていたりメンタルな影響がすぐに出てくるところだったりする。自分の胸に...
足の裏、しっかり踏めていますか? 湾曲したり、歪みがある脚は、目に見えてわかる部分でなく股関節の状態から原因のあるものが多いですがそれをより増幅させることに足の裏の踏み方があります。...
継続する伸びはなだらかなカーブを描く 先日のコラムで限界のある伸び、継続する伸びについて書いたが「伸びる」ということについて、皆さんはどんなイメージをお持ちだろうか。「直線」のイメー...
骨盤と脚を固めず軽やかに歩く 骨盤と脚を一塊に固めたまま歩いているのは男性に多いですが俗にいう「ガニマタ」でお悩みの方も多いでしょう。「ガニマタ」に見えなくても女性でも、このタイプの方は...
限界のある伸び、継続する伸び 「あ~!これ以上無理!限界!」それほど伸びているように見えないところでこういうことを言われる方のストレッチは本来伸びられる方向に伸びていなかったり、力の流れ...
痛くない体育座り・長座 体育座りや長座ができないのは、骨盤が後傾した状態になってしまい一塊になった骨盤と脚を分けられず股関節の底の方向が座れる向きにできないからですが「普通に座れる」...
骨盤と脚を分けると、印象はこんなに変わる こちらは、先週の写真。肩甲骨を回し下げる感覚はよく意識されているが背中が落ちてしまう。脚もパンパンになってしまう。体幹が安定せず、骨盤と脚を...
腿や股関節に負担をかけず重心移動 膝を折った状態から、重心移動するときに脚から移動しようとすると腿や股関節、膝などに負担がかかります。体幹から動く、もっとわかりやすく言えば腰から移...
「できた時の感覚」を知る 体育座りや長座がきつい人をいろいろ観察させてもらったり感じておられることを聞いてみると昔、自分が踊ることを始めた頃もうまく行かなかった記憶が蘇ってきます。...
鳥籠を吊るすように背骨、肋骨を意識して立つ 肋骨の形は鳥籠に似ています。小鳥がこの中で安全にいられるように作られていますが肋骨もまた、人の内臓を保護しています。可愛い小鳥を飼うのに...
股関節や腿に無駄な力を入れずに伸ばす 先日upした股関節から楽に伸ばす方向を寝たり、座ったり、立ったり、動きを加えた中で、アプローチを変えてやっていますが何度も繰り返ししつこく意識付け...
背骨を意識して立つ 「背筋を伸ばす」というと胸を反らしてしまう人が殆どです。こうすると、背中はシワシワでお肉はあまり胸に入る力で、体の流れはつながらず腕も脚も単独でがんばって使うこと...
骨盤と脚を分けて四角いお尻も改善 「お尻が四角くて、下半身デブなんです。お尻が大きくて脚が太いのは一生治らないと思ってきました。」こんなふうにおっしゃる方は、骨盤を後傾させて脚の付け...
股関節から楽に伸ばす方向 昨日、upしている股関節から楽に背骨や膝を伸ばすから、脚の角度や位置を変えても股関節からの流れは同じです。膝を折ると「膝を曲げる」になってしまうことが多く、腿...
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