まちの専門家をさがせるWebガイド マイベストプロ大阪
舘慶仁

低コストで納得のいくリフォームをするプロ

舘慶仁(たちよしひと)

リフォームワーク

お電話での
お問い合わせ
06-6195-4552

コラム

畳のリフォーム

室内リフォーム

2014年10月21日

一般的に畳の寿命は10年といわれています。
畳表(ござ)は両面使えるので畳表を一旦はずし裏返して取付、畳縁を新しくすることを裏返しといい3~5年を目安に行います。
裏返しができるのは一回限り、表面が傷まないうちに行うのがポイントです。
また畳床をそのまま使用し、上にかぶせる畳表と畳縁を新しいものに交換することを表替えといい、7~8年を目安に行います。
踏んだ時に凹みを感じたら、畳床の交換時期、10年を目安に新畳と入れ替えましょう。
こうした畳のリフォームは、和室のイメージを変える良いチャンス。特に畳縁は色や柄が豊富にあるので、こだわって選びたいものです。
最近はカラー畳や半畳など、モダンな和空間を創るのに欠かせない人気の畳もあります。
また堀ごたつや床下収納などは、畳のリフォーム時にあわせて行ういい機会です。



和室のリフォーム 床の間・仏間の有無
フローリングやドアのキズはリペアで!
和室の壁を解体しLDKを拡張リフォーム 大阪市東淀川区事例
掃除のしやすい家にリフォーム

お問い合わせ 電話:0120-41-5858  Eメール:info@r-work.jp 舘まで
リフォームワークのHP

長屋のリフォームをお考えならリフォームワークへ!
リフォームワーク社長 舘慶仁のすべてがわかるブログ

お問い合わせ 電話:0120-41-5858  
あの古家がこの予算で変わる リフォームワークのHP

この記事を書いたプロ

舘慶仁

舘慶仁(たちよしひと)

舘慶仁プロのその他のコンテンツ

Share