Mybestpro Members
森田祐司
人材開発・組織活性化専門コンサルタント
森田祐司プロは京都新聞が厳正なる審査をした登録専門家です
森田祐司(人材開発・組織活性化専門コンサルタント)
株式会社キャリアリーダーシップラボ
弊社で実施している企業研修受講者の声をご紹介します。 会社で社員研修をご検討の際には、受講者の声や感想を確認することで、受講者がどのような学びや気づきがあるのかを知ることが出来ますので、ぜひ...
昨日、京都市内の企業様向けに交渉力強化研修実施しました 経営幹部層から若手リーダー層まで32名の方が受講されました。講義と演習を交えて4時間で交渉の考え方、基礎を学習頂きました。 交渉力強化研...
日経リサーチは日本と米国、中国、タイのビジネスパーソンを対象に労働環境や仕事のやりがいなどに関する調査結果を公表し、その中で「働きがいを感じている」と答えた人は日本で4割にとどまり、7〜9割だった他...
フィードバックとは? フィードバックとは、もともと軍事用語で、「砲弾の着弾点が目標からどのくらいずれているかを射手に伝える」という意味で使われていました。ビジネスにおいては、「目標値と現在地...
70:20:10の法則 米国のリーダーシップ研究の調査機関・ロミンガー社の「どのようなことが成長に役だったか」という調査によると以下の結果になりました。・研修・読書:10%・薫陶:20%・直接経験:70...
Why、How、What 人に何かを伝える際には、何を(What)、どうやる(How)を伝えると思いますが、見落とされがちなのがなぜやるのか(Why)です。What(何を): 「何を、私たちはするのか?」「どのような...
二つの交渉術 分配型交渉(駆け引き型)とは 分配型交渉とはパイの分け方に焦点を当てた交渉スタイルで以下の特徴があります。・ゼロサムゲーム: 一方が得をすれば、もう一方が損をするという考え方が...
人材育成を体系的に行う必要性とは 企業における人材育成は、単発的な研修で終わらせるのではなく、体系的に実施することが不可欠です。その必要性は、主に以下の3つのポイントに集約されます。 1. 変化...
自分が何をしたいか、何が得意か、どのような価値観を重視するか ・就職情報サイトや大学のキャリアセンターなど限られた情報源に頼りすぎ、OB/OG訪問、業界イベント、ニュース、書籍など、多角的な情報収集...
日本の就業者は圧倒的に学びの習慣を持たない 読書を含む社外学習を「何も行っていない」人の割合は、世界平均で18.0%だが、日本は52.6%。圧倒的に学び習慣の無さが示されています。https://rc.persol-gr...
キャリアデザインにおける現状バイアス 現状バイアスのせいで、人は長い目で見て自分のためになることを先延ばしにしがちになります。現状バイアスは、人が現状を維持しようとする心理的な傾向であり、変化...
インバスケット研修とは? 架空の人物として、制限時間内に未処理の案件を処理していく演習形式の研修のこと。研修では、優先順位をつけたり、複数の案件を処理したりする中で、判断力や問題解決能力を向...
「座学だけ」ではない研修の進化 従来の座学中心の研修だけでなく、グループワーク、ロールプレイング、ケーススタディ、実践演習など、参加型でアウトプットを重視する研修が増えています。これにより、知...
つい相手に対して感情的に話をしてしまう・・・ リーダーやマネージャー、そして組織の管理に関わる人々は、日々の業務、メンバーと関わる中で複雑な感情に直面します。つい相手に対して感情的に話をして...
キャリアの3ステージモデルとマルチステージモデルは、どちらも個人の生涯におけるキャリアの捉え方を示したものですが、その前提となる社会状況や価値観が大きく異なります。 3ステージモデル 「教育→仕事→...
コラムテーマ
プロのインタビューを読む
人と企業の潜在能力を開花させる人材育成のプロ
森田祐司プロへの仕事の相談・依頼
セールス·勧誘のお電話は固くお断りします
タップで発信します
森田祐司プロへのお電話はマイベストプロ事務局本部が受付ます(受付時間:平日9時-18時)。