人は、億の細道で「一攫千金」、おでん屋の店先に「カニ面」を求めて、長時間耐える

先日の衆院選で、国政選挙の都道府県別投票率が、高市早苗首相の膝元である奈良県が
首位の座についた。
それまでは、6回連続の山形県が首位であったが、寒波・豪雪による悪天候が大きく
影響したようである。それとも、この結果も「早苗首相効果」だったのであろうか・・
投票率は奈良県が62.17% 、山形県が60.78%であった。
ちなみに、石川県は56.26%、22位で全国平均値と同じであった。
最下位47位は、前首相の選挙区である鳥取県で47.69%であった。



