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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
筑摩書房。岸本佐知子。 翻訳家・エッセイストの著者の最新作である。 著者のエッセイには、「ねにもつタイプ」「死ぬまでに行きたい海」「わからない」「ひみつのしつもん」「気になる部分」「何らかの事...
とても小さい話である。また、業界向けでもある。 私は準備書面は提出期限の日付か期日の日付に統一している。 これは、時系列で把握しているということもあり、第●準備書面のここがと言われるより、令和8...
記録の綴じ方はそれぞれの事務所で違う。 訴訟等裁判になっている場合、主張、証拠説明書、書証、連絡文書をそれぞれ分類して、綴じる事務所があるかと思う。 デメリットとしては、事務局が手間というとこ...
共同受任した時に、担当を全くやっていなかったり、勤務弁護士も事務所内の期限に何もできていなかったりすることを経験している弁護士も一定数いると思われる。 こういう弁護士は、仕事の順番、やるべきこ...
自分のケージを噛んでいたところを撮影された3代目小次郎である。 昭和の脱獄王と呼ばれた白鳥由栄のように、少しずつケージを噛んで、閉められても脱走できるように日々努力している模様である。 そのほ...
講談社文芸文庫。稲葉真弓。 20年筆者と一緒にいた猫が年老いてしまった頃の自伝的小説である。 最初で最後の猫だったと思われ、20年も一緒にいたら、それはそうかと思う。 男と暮らしていた武蔵野で出...
少し前の写真であるが、庭の桜である。 ソメイヨシノではなく、確か山桜のため、葉と花が一緒に出てくる。 とてもささやかな小さい鉢で、町中で咲いていたソメイヨシノと比較するとしょぼいのだが、小市...
仕事で実印が必要な場合がある。 以前は印鑑カードを財布に入れていたのであるが、常に使う物でもないものだと思い、印鑑カードをどこにしまい込んで、行方が分からなくなった。 最近実印が必要そうだと思...
4月に入り、勤務弁護士として実務家のスタートを切った方も多いと思う。 勤務弁護士の心得は、まず事務所の事件を最優先で一生懸命すべきということに尽きる。 特に1年目の弁護士は役に立たないことが通常...
落ちていたキャベツの葉っぱをくわえて見せびらかしている3代目小次郎である。 これを返してほしくば、自分に白ご飯をよこせと言っているのである。 何か物を落とすと、サメのようにやってきてくわえて去...
だいわ文庫。ヒロシ。 ヒロシが仕事がなくなった時に、文筆業で生きていこうと思って書いた作品であり、絶版となっていたが文庫化された。 ヒロシとしては非常に愛着がある作品だということである。 内...
私は離婚事件においては、婚姻費用(平たく言えば生活費)を支払う側の代理人をする時には、仮払いで支払ってもらうようにしている。 仮払いも、算定表に従って支払ってもらう。 現在の離婚調停や審判実務...
弁護士向けである。 弁護士会の会務活動などで、会務で雑巾がけ(地道な活動や作業)をしたことのない人が発言をしても、あまり共感を得られない。 実際に活動していないので、宙に浮いたような議論としか...
【ここに弁護士がいてよかった~輪島、再び灯る希望の光~(日弁連ひまわり基金)】https://youtu.be/0_C7aAu0FlA 能登半島の震災の後、災害対応等でひまわり基金公設事務所を設置すべきという動きが金沢弁護...
ソファーの上で目をむいている3代目小次郎である。 ソファーの背中の上が好きで、ここに登っては後ろから顔をペロリと舐めてきたり、上で寝ている時もある。 2代目小次郎がおっとりして運動はほとんどし...
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