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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
後半である。「青い壺」 こんな小説を書くことができたらと思う一冊。今も売れ続けているのが分かる。「大坂の陣 全史」 ノンフィクション大阪の陣。これを読んだらもう大阪の陣はいいかなと思うほどの...
これを書いている時点で、琵琶湖の水位がマイナス70センチとなっている。 滋賀県は、水位低下連絡調整会議を11月28日に設置している。毎日新聞の11月28日版によると、「水位低下による大きな被害は出ていない...
1日起案日に空けていたりしても、中々その通りには進まないことが多い。 どうしても出なければいけない電話や突然の来客等で対応をしないといけないことで中断されたりもする。 そうすると、土日を使ったり...
予め断っておくが、どうでもいい話なので、弁護士とはなんぞやみたいなことを期待している人は読まないでよろしい。 寒波が来て、これを書いている時点で寒いのである。 私の席は窓際にあるため、窓からの...
真剣にテレビを見ている3代目小次郎である。 めざましテレビを見ていたはずだが、何をそのときにテレビでしていたのかは私には記憶がない。 12月も2週目に入りました。 今週も頑張っていきましょう。
ハヤカワミステリ文庫。MWクレイブン。 刑事ワシントンポーシリーズの最新刊で、上下巻である。 カルト教団の指導者が木に縛られて、石を投げられて石によって頭部を潰されて殺害された。さらに遺体には...
裁判がウェブ化されて、ほとんどの民事訴訟の期日を事務所にいながらにすることができる。 昔は、離婚事件で別居して実家に帰ってきているような事件の場合、相手方の住所地で離婚の調停を出さないといけなか...
12月18日の15時~17時、京都弁護士会において、主として西日本に住まわれている79期司法修習予定者向けに、都市型公設事務所・養成事務所による合同就職説明会が開催されます。 概ね2年間の養成期間を経て、...
完全に切り分けることはできないところもあるが、弁護士の仕事をする姿勢として、一つ一つの事件を丁寧に解決をして、依頼者のことを考えるタイプを職人的弁護士とすれば、ビジネスとして捉えている弁護士はビ...
木の枝をくわえて私に見せにきている3代目小次郎である。 ええやろと言っているのである。私は特に欲しくもないのであるが。 12月に入りました。 残すところ今年もあと1ヶ月。 今週も頑張っていき...
今年も終わりに近づいてきたので、読んだ本の中でこれはよかったというものをあげておく。 なお、書名だけを掲載しているので、興味のある方はブログ内を検索いただくか、Amazonや紀伊国屋のウェブショップ等...
弁護士の仕事は長期的に予定を把握しておかないと、「あっ。準備書面の提出期限が明後日やけど、何も取りかかってない。」ということになってしまう。 そのためには日常的に事件の棚卸しをすることが必要であ...
日本のアウトドアメーカーであるが、ここ5年くらい、外国のメーカーのものは一切買わないようになり、mont-bellのものばかり購入している。 なぜかというと、高機能なのに価格が安いからである。ダウンでも、...
正座をしている3代目小次郎である。 ウィンナーが欲しい時、白ご飯が欲しい時、オヤツが欲しい時などにぴしっと正座する。 半年間ペットショップをあちこち行かされている間に、ご飯をもらうときにしつ...
自賠責併合4級(高次脳機能障害5級)の認定を受けていた方について(自賠責の申請も当事務所)、「赤信号を無視して突っ込んで来た加害者を予見して回避すべき」であるという保険会社側の主張を排斥した上で、...
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