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佐藤宣幸

生活習慣病や不妊など悩む心身に寄り添う漢方薬のプロ

佐藤宣幸(さとうのぶゆき)

有限会社 すみれ漢方施薬院薬局

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コラム

眼にいいこと

健康情報誌

2018年6月12日 / 2018年9月19日更新

《『眼にいいこと』の小冊子入荷》


眼にいいこと 

※ナント『50歳以上の約80人に1人が加齢黄斑変性』・・・、すごい数です。
☆特集=『気になりませんか? こんな目のおとろえ』

《必要な方には当薬局で無料にて差し上げています、無くなれば終了》

《眼の病気には特徴があります》


眼にいいこと 
※今回は『加齢黄斑変性』です。
《こんな症状に思い当たったら、『加齢黄斑変性』かも?》


眼にいいこと 

眼にいいこと 

眼にいいこと 

眼にいいこと 

《加齢黄斑変性の主な症状はコレらです》

眼にいいこと 

《視覚障害の原因の第4位》


眼にいいこと 
①緑内障
②糖尿病
③網膜色素変性
④黄斑変性

※当薬局にも『緑内障用』の目薬が記入された『処方せん』が持ち込まれますが・・・、高価な目薬ばかりですが『効いている』という実感は・・・・、しかし何も努力しないと確実に進行していくようです。

《加齢黄斑変性の危険因子》



眼にいいこと 
※『加齢黄斑変性』の原因となる『危険因子』はコレだ。
☆喫煙・・・自分だけではなく、周囲の人まで危険因子の悪影響を及ぼします

☆太陽光・40歳過ぎたら紫外線の強い時にはサングラスをどうぞ

☆肥満・・・プチ断食(Puchifasutingu)には『液体酵素=本草』・漢方薬なら『防風通聖散』、『大柴胡湯』、『防已黄耆湯』、これらは保険適用漢方薬ですので主治医の先生に御相談してみて下さい。
☆防風通聖散ならば当薬局では『東洋』をお薦めしています。

☆高脂肪食・・私達にはWHO(世界医療保険)が世界遺産として認めた『和食』を推奨、特に朝食は『御飯・味噌汁・糠漬け』です。
動物由来の乳酸菌より植物由来の乳酸菌を摂りましょう。

《古より今に伝わる『食べる目薬』と言う漢方薬》


杞菊地黄丸
※杞菊地黄丸

双料杞菊顆粒
※双料杞菊顆粒

《当薬局が眼のために推奨していますサプリメント》


サメミロンカプセル
※眼の親である『肝臓』を元気にすると言われていますサプリメントが『スクアレン』。
☆当薬局では長年、『スクアレン製剤』としては『サメミロンカプセル』を推奨してます。


アイリタン
※5年前、大学の同門会に出席した時に同世代の数人(大手病院の薬局長クラス)が『白内障手術』をしたとか。
☆それからズーと飲んでいるサプリメントの一つがこの『アイリタン』、『サメミロンカプセル』は大学で酒を覚えて以来ズーと飲んでいます。
お陰様で、未だに裸眼で元気に生活できています。
☆目薬は自分が使用するのが苦手なので一般薬の目薬は当薬局には置いていません。外用薬よりは内服薬=漢方薬やサプリメントが効果があるし安心・安全だと思います。
☆緑内障に効くという目薬、用心して使用しないと目の縁が黒くなったり喘息誘発という副作用が気になります。

核桃楸皮
カワラタケ 雲芝 木鶏丹
※晩酌習慣のある私、時にAST(GOT)・ALT(GPT)・γ-GTP値が高くなったら減酒しながら暫し、服用するのが写真の2つの生薬『マンシュウグルミの樹皮』と『雲芝(カワラタケ)』エキス。

※『目が疲れる・肩がコル・足がツル』、これは肝臓の悲鳴、こんな不快感を感じたら、ぜひ漢方薬や自然の恵みエキスを役立てて下さい。

※詳しい事は当薬局の薬剤師陣にお訊き下さい。

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