『何がしたいのか、わからない』から始まって。
5月に多くの方に読んでいただいたコラムをご紹介します。
1位 実家の片付け、“まだ大丈夫”と思っていませんか?
「実家の片付け、いつかやらなきゃ…」
そう思いながら、後回しになっている方も多いのではないでしょうか。
親が元気なうちに一緒に始めることで、物を減らすだけではなく、お互いの気持ちを知る時間にもなる。
実家の片付けを始めるタイミングについて書いたコラムです。
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2位 義実家の片付け、“気づいた人負け”になっていませんか?
義実家の片付けに気づいてしまったけれど、自分ばかりが動くことにはためらいがある。
家族だからこそ「ありがとう」「助かったよ」の一言で、気持ちが大きく変わることがあります。
誰か一人に負担を背負わせないために、家族でできることを考えたコラムです。
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3位 「ありがとう」の一言で、救われる苦労がある
家族のためにしていることは、いつの間にか「やって当たり前」になってしまうことがあります。
けれど、日々の小さなことに対して「ありがとう」「助かったよ」と伝えるだけで、救われる気持ちもある。
身近な人への感謝を言葉にする大切さについて書いたコラムです。
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4位 転ばぬ先の杖は、親子げんかの始まり?
親の暮らしについて「危ないから」「心配だから」と先回りしたくなる子ども世代。
一方、親には「まだ大丈夫」「必要ない」という気持ちがあります。
親の安全を守りながら、その気持ちも尊重するにはどうしたらいいのかを考えたコラムです。
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5位 片付けの問題ではなく、家族の会話かもしれません
老後や相続、実家の片付け。気になっていても、家族だからこそ話しづらいことがあります。
分からないままにしておくことで、不安がさらに大きくなることもあります。
「物」や「お金」だけを見るのではなく、まず家族で話すことの大切さについて書いたコラムです。
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