英検1級道場-短期受講者からの2016-3英検1級合格体験記を紹介します
昨夜、夏休み集中レッスンを開始した社会人女性がおられます
8月8日から16日まで、9日間で10回のレッスンを受けます
この社会人女性の飽くなき(納得がいくまで妥協しない)挑戦について紹介します
元気とやる気をもらいましょう?
・2020/11~2024/6に80回レッスン受講(準1級→1級への挑戦)
・2025-2で1次試験合格(RがB2で、Wが予想外に高得点)、2次試験敗退
・1次試験のRの得点に満足できず、2025-63からは毎回、1次試験から受けなおしている
(2次試験は、1次試験免除で2025-3,2026-1,2026-2に可能)
・英作文得点は毎回アップしているが、2025-3から要約で苦戦し、2026-1では要約0点の苦汁をなめる
・要約は2025-3から字数チェックが厳しくなり、不当な採点が目立ち、その影響を受けていることが推測できる
・昨夜(08/08)のレッスンで、リスニングと要約を徹底的に練習する方向で進めることを合意しました
R L W 計
2025-2 666(23/35) 662(16/27) 717(51/64) 2045(90/126) 1次試験合格
2025-3 672(25/35) 623(11/27) 650(38/64) 1945(74/126) G1-2
2026-1 706(29/35) 678(16/27) 627(28/64) 2011(73/126) G1-1
要約 英作文
2025-2 26点 25点
2025-3 12点 27点
2026-1 0点 28点
この社会人の心意気がすばらしいです
ラッキー! で1回だけすれすれでも合格すれば満足という姿勢ではなく、本当の実力アップを目指しています
この姿勢をとるかどうかは別として、英検1級道場では、連敗にピリオドを打つために多くの受講者が学んでいます
7月末から、11連敗、9連敗、7連敗、4連敗、3連敗中の皆さんとのやり取りが始まっています(レギュラーレッスン、単発の診断/アドバイス)
自分一人では突破口が見えなくなった人はコンタクトください
突破するための正しい方向と方法をお伝えします
但し、一定の物量をこなすのは皆さんです


