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若山誠治
一級建築士
若山誠治プロは静岡新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
若山誠治(一級建築士)
株式会社若山建築事務所 一級建築事務所 雨楽
シャクヤクを生ける。二本と三本の違い。
花菖蒲5本生けきりりとした葉を生かした生け花です。端午の節句に男の菖蒲。
現場への川沿いの道に桜が植わっている。桜並木は満開です。一本の桜の木から枝が垂れ下がっている。背の高い車に枝がぶつかったと思われる。何回か行き来するたびにこれは皆さん邪魔だろうなと思った。...
サンシュウと椿の二つ寄せ 昭和の文机に活けてみました。床の間が無くてもこのような文人風文机があればきちんとした格のある花を飾ってもいいのではないかとわたしは思っています。
中国の生徒さんが梅の木から枝を切って生け花にしました。その梅畑になぜか人手のオブジェが。墨色に塗られているがどうやらコンクリート製です。
この車を何て呼ぶのかと聞いたら、通訳が三輪車ですと言った。そのまんまですが。どうやらこれも電気で動くらしい。生け花教室の休憩時間にこんなの眺めてます。
1600年ごろ中国の文人袁宏道が瓶史を書いた。生け花を楽しむ心得の書です。それが江戸の中期に日本に伝わり瓶史を読んで強く影響を受けたのが初代家元。そして始まったのが宏道流です。家元望月家は代...
宏道流家元のお供で南京行ってきました。初日の南京市内での食事は人気の大衆料理店。凄い賑わいです。揚子江の恵みの豊かな食材が揃う南京です。日本人の口によく合う料理でした。
家元のところに行って活けてきました。宏道流の格花の美しさを見てください。
あけましておめでとうございます。五葉松とオモトをを活けました。文机に飾ってまいました。中国文人が文机に花を飾って楽しんでいた故事を習って。今年もよろしくお願いいたします。
五葉松とおもと の二つ寄せ裾野に宏道流家元が来られて講習を受けた。お正月の花五葉松とおもと家に持って帰って文机に活けなおした。いかがでしょうか。文人趣味のいけばな精神性を感じるような花を活...
中国文人が文机に花を活けて楽しんだという、その文机が花台の原型ではないかという説があり、古い文机を手に入れて花を飾ってみた。飾ってみて気が付いた。通常の花台は然るべきところにあって初めて花...
3日の夕方から活けて、5日の夕方に撤花して今年の県華道展は終わりました。会場においでくださった皆さんありがとうございました。3日の、活けて帰りの車に遠鉄百貨店の女性の方から電話が入りました。...
静岡県華道展が遠鉄百貨店で開かれています。明日5日までです。今第3部の開催中です。私も昨日夕方活け込みに行ってきました。花材はヒイラギ 柊です。花屋さんでそろえてもらったものではなく、山取りと...
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