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長谷川満
講演会講師
長谷川満プロは神戸新聞社が厳正なる審査をした登録専門家です
長谷川満(講演会講師)
家庭教師システム学院
(6年生の国語の教科書より) 長い人生においては自分の思い通りにはいかないこともたくさん出てきます。 君が自分で選びとったわけでもないのに、つらくて悲しいことにも出会わなければならない日が、こ...
落ち着いてゆっくり叱る(何が良くなかったのか、はっきりと伝わるように) 手短に叱る(叱り過ぎに注意) あったかく叱る(愛情が伝わるように) 叱ったあとは愛場いっぱい...
子どもはたくさんの愛と喜びを持って、その親のもとに生まれて来ます。 その愛や喜びをいっぱい受け取って、感謝し幸せに暮らす人もいれば、 そうでない人もいます。 その愛と喜びを親が受け取れば受...
1、子どもに自分の考えを押し付けるのをやめる。 2、子どもの話をさえぎらずに最後まで聞く。 3、向かい合うのではなく、並んでテレビを見ていっしょに笑う。 4、「今日は~ちゃんの大好物のカレーや...
「 二人の船客 」 ある船に二人の客が乗っていました。 一人はせっかちですぐにイライラする人。 もう一人はおだやかな性格の人。 その船がある港で悪天候のために足止めをくらってしまい...
人は他の人から理解され、わかってもらえたと思った時、心にある変化が生じます。 それが真に自分に向き合う力となり、自らを成長させていきます。 私が自分自身を受け入れて自分自身にやさしく耳を傾け...
子どもって、どう育てたらいいんでしょうか? う~ん、それは難しい質問ですねえ。 親も子も一人ひとり違いますしねえ。 でも、子どもが大きくなって、「このうちの子でよかった。お母さんの子ども...
1、許す(子どもも自分も人も) 2、逆らわない(相手にも出来事にも) 3、任す(人に任す、天に任す) かたいことは言わず「まっ、いっかー」と許してしまえば楽になります。 許...
「うちの子、全然、勉強しないんですが、どうしたら勉強するようになりますか?」 この手の嘆きというか、悩みはよく耳にします。 そして、勉強しない子に対して、親はただ、「勉強しなさい」と繰り返す...
(新聞に載っていた38歳の主婦の方の文章より) 私は料理が苦手。いつも子どもたちに「これなあに?」と言われてしまい、夫に「味見したの?」と文句を言われる始末。 先日、友人宅で食べたお肉の味付けを...
中学、高校で成績のいい子は、思考力が発達しています。 思考力の発達は大きく3段階に分けられます。 具体的体験期(生活や遊びの中で体験として学ぶ時期) 具体的思考力期(お金の計算や日常...
子どもが何か好きなことを見つけ、そのことに夢中になって取り組む。 それは、イラストやマンガを描くことであったり、折り紙であったり、野球やサッカーであったり・・。 同じことを飽きるまで繰り返し、...
「知」とは知力、「情」とは思いやりの心や感性、「意」とは意欲、意志力を指します。 昔はよく「知情意」をバランスよく育てることが大切、といわれたものですが、最近は「知」の方ばかりに関心が向いてお...
ある日、中学2年生のA君が、少し沈んだ表情で悩みを打ち明けてくれました。 「先生、 僕・・、単語、 覚えても覚えても、すぐ忘れてしまう・・。」 僕は、こんなふうにアドバイスしました。 「それで...
僕が家庭教師として大切にしていることの一つに「 ほめる 」ことがあります。 子どもがいい点数を取って来たり、そうでなくても少しでも「いい」と思うことがあると、ちゃんと口に出してほめるようにしてい...
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