スポーツ障害(オスグッド病) 4回の治療でスッキリ解消 徳島市のI君
徳島市在住のG様(70歳代・男性)
若い時から登山が好きで、雨でなければかならず眉山に登っていたのですが、昨年の12月ごろから右膝の内側に痛みが起こるようになり、楽しく山登りができなくなってしまいました。
整形外科では「変形性の膝関節症」と診断され、「登山はやらない方が良い」と言われ、平らな道をウォーキングしていたそうです。
ウォーキングで知り合った方から、「私も膝が痛くて困っていたけど大畠整骨院で治してもらった」と聞いて、早速その日に来院された次第です。
<<検査>>
年齢的なことからも変形性膝関節症の疑いは避けられませんが、訴える痛みの箇所は「内側側副靭帯」であったので、「痛みを緩和⇒解消できる可能性は有ります」でケアスタート。
<<施術>>
「治癒力を上げる」がケアの鉄則ですので、痛みを訴える内側側副靭帯部に【気功】を施術。
<<結果>>
3回目の施術が終わってから、一度試しに、無理のない範囲で眉山に登っていただきましたが「痛みは無かった」
山登りをしながら念のための施術を、あと2回。
「少しでも痛みが起こってきたら、即ケア」ということで、計5回の施術で仮卒となりました。


