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風間裕継
「想いの経営」パーソナル・ナビゲーター
風間裕継プロは京都新聞が厳正なる審査をした登録専門家です
風間裕継(「想いの経営」パーソナル・ナビゲーター)
「想いの経営」京都研究座会
人は年齢でなく、スキ(好き)で歳を取っていく。 「わしはもう年やさかい…」というセリフは、実年齢じゃなく、“好奇心年齢”が老けてる証拠ですわ。スキ資本説では、「スキは資源、エネルギー、そして方向...
"Generation(世代)" + "Ship(乗り物・関係・航海)" = ネオ・ジェネレーションシップ(Neo-GenerationShip) これは、「老後」ではなく、新しい世代船に乗って次なる冒険へ出ることを意味します。年齢...
「老後」とは、何かを終えた後に待っている“余白”のように思われている。でもほんまかいな? たとえば70歳からバイオリンを始めた人がいる。80歳で起業した人もいる。「老後」って、そんな人たちには当ては...
7回の連載を通じて見えてきた、スキ・フラクタル・全一性による経営曼荼羅。 中心にスキがあり、全体に響き、宇宙とつながる。その曼荼羅は、あなたにしか描けない経営図。さあ、次は「あなた自身の曼荼...
経営に“なるようになるさ”の呼吸を入れると、偶然が味方をし始める。 曼荼羅の最外縁に、「宇宙との共鳴」「空とのつながり」を置くことで、スキの振動が、予測を超えた縁を引き寄せる。「意図」と「空白...
9マスの曼荼羅に、「あなたのスキ」を中心に据えて、 顧客・商品・チーム・社会・宇宙……すべてを配置してみるワークを紹介。各マスには、問いを添えることで、単なる図表ではなく、“対話する曼荼羅”になる...
売上と理念、利益と幸福、個とチーム、内と外…… 経営の中には、対立して見える構造が無数にある。しかし、“全一性”の視点に立てば、それらはすべて繋がりの一部である。「すべては一つの曼荼羅の中にある...
曼荼羅の特徴は“フラクタル性”——つまり、どの部分にも全体が宿っていること。 商品にも、顧客にも、スタッフにも、中心のスキが反映されていれば、どこを見てもそのエッセンスが滲み出る。「一つの商品に...
情熱・理念・使命といった言葉は力強いが、そこに“好き”が伴わなければ持続しない。 “スキ”とは、もっとも純粋で日常的なエネルギー。経営者が「本当にスキなこと」を自覚し、経営の中心に据えることで、...
経営とは、売上や組織づくりではなく、まず“あなたのスキ”から始まる。 曼荼羅とは、全体性と中心性を併せ持つ宇宙の設計図。経営もまた、経営者のスキという中心から、顧客・商品・社会へと広がるフラク...
「“安心”を仕込む夜の3分間」 未来に向かう力は、“安心”から生まれます。不安や焦りは、決して悪者ではありません。でも、それに振り回されすぎると、本来のあなたの“源の響き”が聞こえなくなってし...
「眠れぬ夜の“声なき願い”」 眠れぬ夜、不安や焦りに包まれているとき。実はその奥に、“まだ言葉にならない願い”が静かに息づいています。「もっと安心したい」「ほんとうは、こうなりたい」――眠れな...
「“心のクセ”が、夢を妨げる」 日々の中で、知らず知らずに身についた“心のクセ”。「どうせ無理だろうな」「また同じことが起こるかも」そんな思考パターンが、夢を遠ざけてしまうこともあります。で...
「眠りの中のあなたは、空(くう)です」 私たちは、夜眠ることで、自分と相対性的一体である “空(くう)”とつながっています。眠りは、意識が溶け、日常の枠がほどけ、“ほんとうの自分”と出会う不思...
「空(くう)の世界に、願いを放つ」 眠りは、“空(くう)”への扉です。空とは、何もないのにすべてがある場所。言葉ではなく、波動で伝わる世界です。あなたの願いは、言葉にしなくても、ハートの“...
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