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太田英樹
コーチングコミュニケーション講師
太田英樹プロは京都新聞が厳正なる審査をした登録専門家です
太田英樹(コーチングコミュニケーション講師)
株式会社インサイトハウス
うちには、小学2年生の息子がいます。私、妻、おじいちゃん、日ごろ接する機会の多い身内で言うと、私が一番厳しい。息子もその認識はあると思います。アドラー流の接し方を心がけているとはいえ、「褒める...
仕事をする上で、「生産性」「効率性」というのは、判断材料もしくは目的として重視されるものの一つです。簡単に言えば、「無駄を省く」ということですが、何をもって無駄と判断するか、というのは大きな...
あるあるかもしれませんが、うちの息子は、風呂上がりにいつまでも裸でいます。毎晩ほぼ100%、私か妻が何らかのアクションを起こさないとパジャマを着ません。まぁ、私たち夫婦にとって、それほど重要度の高...
社会人として会社や法人事業所でお仕事していると、人事評価、目標設定がついてまわると思います。「目標を立てる」というのを面倒に感じる人も少なくないでしょう。先日、「自分の目標が何なのかわからな...
フロイトは、「人がいて、社会があるから、人との葛藤の中で、自分の欲求を出せず、我慢して、苦しくなる」そう考えた。つまり、人の存在と自分の欲求が、不幸の原因。そして、自分の欲求が、社会と相反...
昨日は朝から、岡山の法人さんでスタッフさん5人連続でコーチング。毎回、5人分のセッション内容を覚えられないので、1人終わるごとにパソコンに内容を打ち込んでいます。なので、ノートパソコンも持参。そ...
現代の70歳代以上の価値観は「モノ」50歳代以上は「カネ」20代30代は「アリカタ」と言われています。介護のお仕事をされている方は、何度か経験あると思いますが、よく高齢者から「アメちゃん」もらうこ...
この1ヵ月は特に、顧問先やそれ以外の法人事業所さんも含めて、マンツーマンでお話しさせていただくことが多い。ほとんどの方に共通しているのが、「勇気が挫かれた状態で頑張ってる」、ということ。「初め...
組織の中でコミュニケーションがうまくいかないとき、人間関係が良くないとき、メンバーの誰かに原因があると思っていませんか?私もそうなってしまうことはあります。実際、そのメンバーが原因なのかも...
「仕事は楽しいですか?」とたずねると、「楽しいです」と笑顔で答えてくれる方もいれば、「毎日大変で、楽しくなんてないですよ!」と怒りながら答える方もいらっしゃるし、「仕事なんだから、楽し...
できる人ほど、リスク管理の意識が働きます。何か良いアイデア、チャレンジを思いついても、それをすることによるリスクを予測して、そのリスクを回避しようと考えます。その結果、実行しないという結論に至...
どう行動するか、どんな感情をもつかは、自分で決められます。この1ヶ月、いろんな人のお話を聴かせていただきましたが、やはり多いのは、お給料のこと、お休みのことに関するお話。「給料が安い」「手当...
周りの目が気になるからといって、自分のやり方を変える必要はない。相手がどう思うかは、相手の問題。自分がどうしたいかと、相手がどう思うかをごちゃ混ぜに考えると結論が出なかったり、自分自身納得でき...
おかげさまで、ほぼ休みなしで動き回っているので、長らく息子と遊んであげてなくて、よく、おじいちゃんやおばさんが遊びに連れて行ってくれています。まったく親らしいことができていない父親ですが、息子...
日ごろから「法人・事業所の抱える問題のほとんどはコミュニケーションで解決できる」とお伝えしています。社内の雰囲気そのものはまさしくコミュニケーションの問題ですし、売上だって、人材の定着率だっ...
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