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自念真千子

婚活、就職、転職などのキャリアサポートのプロ

自念真千子(じねんまちこ)

M.M.C (エム.エム.シー) マリッジマネジメントセンター

自念真千子プロのコラム一覧:仕事と結婚 30代 悩む転職 

「今、恋人が欲しいですか?」の問いに20代30代の男女の約4割が「NO」。結婚適齢期の人を対象にした内閣府の意識調査で、未婚で恋人のいない男女の37.6%が「恋人は欲しくない」と答えたという記事が発表されました。内閣府「少子化社会対策白書」に盛り込まれています。 ...

今、、株高・円安の状況の中雇用状況も好転してきています。ただ、これからは労働人口の減少は避けられず、生産性をいかにあげていくかと労働者個々のワークライフバランスを向上は、今からの課題となっています。少子化となった今、女性が担う労働力は少なからず大きいものになります。とな...

"出会いがない"と思う男性は53.5% -「忙しすぎる」「友達が少ない」仕事仕事でもうすぐ終わる俺の20代・・・・ 調査対象: マイナビニュース会員    男性200名のアンケート結果をご紹介。Q.あなたは「出会いがない」と思いますか?はい 53.5%いいえ 46.5%Q.(「はい」...

春・4月は、いろんな出会いの多い時期です。「出会い」は自分に気付きを与えてくれるチャンスであり、また、未来を予感できることも。異動になって、今までやったことのない職種にトライする時、今までと違った人と一緒に仕事をすることになった時人生のスキルアップに繋げる時期、ひょ...

お見合を重ねて、うまくいく場合だけじゃありません。お見合不成立が続くことっもあるし、成立しても交際にまでなかなか行かないことも多々あります。そんな時、ついついもう同じかな?とか、どうせ・・・・とか、前は違うかったのになあ・・・など、「諦め」や「後悔」や「達観」なとい...

結婚相談所でお相手を探して、交際に入っても最初はどうしても、緊張してるし、なかなか結婚相手としてなんて、見ることが本当に難しいと女性会員の方は特に悩みます。お見合も最近は90分程度ですから、お人によっては、とりあえず多くの方と出会って、という取組の方もおられます。...

婚活でお相手検索をする画面に、結婚相談所が使用しているのもののほとんどには、お相手希望項目をいれるようになっています。会員からのよく質問されるのが、「これくらいの年代なら、どれくらいの年収がよいですか?」と聞かれます。「30年ほど前のベテラン仲人さんなら、多ければ...

マリッジマネジメントセンターは含め、仲人のいる結婚相談所は、結婚相談所のネットワークをもつ協会・連盟に加盟をして会員のご縁談のお世話をしていきます。方法として、自分で選ぶ自宅検索とっシステムマッチングでのご紹介と相談所(仲)からの紹介のご縁談とがあります。マリッジマ...

武蔵大学社会学部助教の田中俊之さんが、「男性学」について論じている記事がありました。「男性学」とは、「男性が男性だから抱えてしまう問題」を扱う学問で、日本では1980年代後半から議論が始まりました。男性学にはすでに30年近くの歴史があります。女性学からの影響を受けて男性学は成立...

婚活を続ける中で、なかなかうまくいかない時期もあります。そんな時に、よく言われるのが「婚活うつ」なんてことばです。「ブラック企業に勤務して、メンタル的に限界」「パワハラ・セクハラ上司で精神的にしんどい」なんて時があります。メンタルがしんどい・・・・限界だと思ったら...

婚活サービス「エキサイト恋愛結婚」を運営するエキサイト株式会社が行った相手との価値観で重要視することの意識調査によると、男女ともに「金銭感覚」を高く重視する傾向があることが判明! 実に男性の40%近くが相手の金銭感覚を重視すると答えています。「金銭感覚」というと、女性が交...

なんでもやってもらって当たり前になっていませんか?特に親は子供に、いろいろと面倒をみることが当たり前と思って世話を焼いてくれます。お腹すいてないか?何が食べたい?会社で何があったの?子供の立場(役割)からするとうるさい?と感じることもあるくらいです。でも、...

転職相談を受けている時に、よく言われるのが、「婚活」もまだしていないのですが、まずは、「転職」かな・・・と思って・・・。とお話される方がよくおられます。女性が「自分の将来を考えたときに、キャリアや働き方についての不安を感じる」と答えた若手女子は78%に上っています。...

 マッチアラーム株式会社が、独身女性3595名を対象に、恋活・婚活に関する調査を実施している。調査の結果「結婚相手に求める最低年収は?」という質問に対して、女性の6割が「500万未満」と回答。年齢が若いほど、結婚相手に求める年収が低くなる傾向となっています。今、自宅検索と...

その昔、企業は「男女の出会い場であった」とも言われています。「日本労働研究雑誌」によれば、1970年代からは、3組に1組が社内結婚だった。(同誌2005年1月号「職縁結婚の盛衰と未婚化の進展」岩澤美帆、三田房美より)。3人に一人は、社内恋愛で、寿退社をしていたのです。でも、現...

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