36【不動産投資】家賃アップ交渉について

新規家賃の相場と消費者物価指数とキレイに連動しています。
なのに、なぜ家賃改定でもめるのか??
【継続賃料の計算と1年で10%を理解できていない】
家賃改定はなぜ揉めるのか?
原因はどこにあるのか。
実務ではここでトラブルになります。
オーナーと入居者の認識のズレ、
進め方ひとつで結果が大きく変わります。
今回は、現場ベースで
「なぜ揉めるのか」を解説します。
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■この動画のポイント
・新規賃料と継続賃料は別物
・入居者は「相場」に慣れていない
・感情と制度がズレることでトラブルになる
・進め方で結果は大きく変わる
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■関連動画(家賃改定シリーズ)
152 家賃改定は誰の名前で出すべきか
https://mbp-japan.com/hyogo/fp-takeshita/column/5218404/
140 家賃改定の考え方(基本)
https://mbp-japan.com/hyogo/fp-takeshita/column/5214797/
133 家賃改定のタイミング
https://mbp-japan.com/hyogo/fp-takeshita/column/5213374/
138 家賃改定の実例
https://mbp-japan.com/hyogo/fp-takeshita/column/5214725/
144 「裁判でお願いします」と言われた件
https://mbp-japan.com/hyogo/fp-takeshita/column/5217247/
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■まとめ
家賃改定は、
・感情の問題ではなく
・制度と相場の問題
です。
「なぜ揉めるのか」を理解することで、
無駄なトラブルは避けられます。
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■コラム一覧はこちら
https://mbp-japan.com/hyogo/fp-takeshita/column/
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