親からの承認が子どもの生きる力を支える――成果ではなく存在を認める
可能性は常に意識に置いておく必要があります。
障がいからの症状としてのひきこもり(不登校)や、
途中で病気が発症した場合とがあります。
いずれも、可能性が見受けられた場合は、
速やかに医療につなげる対策が必要となります。
発達障がいなどがあれば、障害福祉などの社会資源からの
支援を受けることができます。
可能性を踏まえ、早期の見極めは大切です。
そのためにも、これまでの経緯、現状の整理をしていくことから
始めていかなければなりません。
ひきこもり(不登校)をより理解するための学びの場も開催しています。
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