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コラム

大学受験、国語をあきらめていませんか?夏期講習なら間に合います<言問学舎>

総合学習塾・言問学舎

2015年6月27日 / 2017年2月21日更新

 まもなく7月。指折り数えると、センター試験までの残り期間は正味半年あまりとなっています。センター試験、また私大一般入試、国公立の二次試験とも、「国語、特に現代文は、勉強のしようがない」と考え、国語で点をかせぐことを、あきらめていませんか?

 そんなことはありません。きちんと勉強しさえすれば、国語はむしろ大崩れせず、安定して8割、9割の得点がねらえる科目です。

 その大まかな(Web上でお話しできる)方法は、すでに公開済みとなっています。「センター試験 国語 言問学舎」で、検索してみて下さい。<センター試験対策・国語の鉄則>、<入試の国語で9割とる秘訣>などが、該当する記事です。それらをお読みいただき、実行して下されば、国語の試験問題の解き方は十分理解していただくことができ、得点も上がることでしょう。

 もちろん、国語、特に現代文は「勉強して身につけるべき事項(数学の解法や英語の文法のようなこと)」が少ない反面、出題のもととなる文章は多岐に渡り、求められる思考力も幅広いものがありますから、短期間ですぐ結果を出すことは、難しいかも知れません。

 そして、やはり生の授業で直接お教えすることが、読解力、得点力を伸ばす上で大きなウェイトを占めています。東京都文京区、南北線東大前駅のすぐ近くにある言問学舎に通っていただくことが可能な方は、ぜひこの夏期講習から、志望大学への合格のために、国語の勉強をされるよう、おすすめ致します。

 「生の授業」で大きな効果があるということには、次の3つのポイントがあります。

①一人一人の現在の思考をベースに、その人が「わかる」ように教えられるから。

②対面での「生のやりとり」で、次々に理解の手がかりを作れるから。

③音韻=言葉のひびきを知ってもらい、文章の「読み方」を知ってもらえるから。

 ほかにも、文章のテーマに関連する知識や思考の枠組みを教えられるとか、現代文・古文・漢文の横断的な「国語の本質」を教えられるなど、メリットは数多くありますが、根本的には①~③が言問学舎の特出した国語指導の特色であり、多くの受験生が好結果を出している原動力なのです。

 ちなみに、数字にあらわれた実績の一部をご紹介します。センター試験では、一年間きちんと勉強した受験生は大半がプレまたは過去問で9割程度、本番で8割~8割5分を取っています。私大一般入試で本番推定9割もよくありますし、東大二次の国語では理系で50点という例もあります。中学時代から国語の点が良かった生徒ではありますが、高1から言問学舎に通い、1年次のセンター(本番と同じもの)で190点超というつわものもいます。

 もちろん、1回限りのセンターでは失敗した人もいますが、みんな「言問学舎で国語が本当にわかった、できるようになった」と言ってくれます。そして「入試対策」だけでなく、大学進学後も役に立つ国語の力を(志望学部にあわせて)、受験勉強を通して培ってもらう、それが言問学舎の国語指導です。

 国語で苦戦している人はまとまった得点力をつけるため、得意な方はさらに得点力を磨き、深く国語の本質を学ぶために、どうぞ言問学舎をご利用下さい。無料体験授業を120分、受けていただくことができます。夏期講習説明会はただいま第2週、明日6月28日(日)、13時30分から開催します。ぜひお出かけ下さい。


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[[言問学舎の生のすがたは、こちらの動画からもご覧いただけます!
http://www.youtube.com/watch?v=9d_nMZpDjbY&feature=youtu.be]]

[[国語の勉強をお手伝いする国語専門サイト・国語力.com
http://www.kokugoryoku.com]]

国語力が、思考力や判断力を養います。そのための勉強は、言問学舎でこそ!

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