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上原輝夫
経営・生き方・終活カウンセラー/行政書士
上原輝夫プロは琉球放送が厳正なる審査をした登録専門家です
上原輝夫(経営・生き方・終活カウンセラー/行政書士)
行政書士ヒューマンサポートオフィス
社長にはたくさんの友人・知人がいると思います。長い年月をかけて、人脈を築いてきたと思います。ビジネスの上でも、大変に助かった、助けられたと、よく耳にします。跡継ぎにも、人の繋がりの大切さを、是非、...
借入の際に、銀行等の金融機関に、貸借対照表や損益計算書などの決算書類を提出しますが、その、内容が芳しくない場合や、経営の係数や指標が低い場合に、それを補完してくれるのが「事業計画書」になります。...
個人事業主でも、会社の社長でも、遺言書作成の際に、遺留分対策を考慮することが重要です。遺留分とは、相続人が、最低限受け取る権利のある相続分ことを指し、法律で定められています。先ず、遺言書において...
社長が、会社の内部文化である、風土やカルチャー等の社内文化を跡継ぎに伝えることは、とても大切です。創業以来のこだわりや、会社の存在意義、社員の自負心、どういった社風であるか、どういった社員がいるか...
銀行等の金融機関が、融資に積極的でない会社として、いくつかの特徴がありますのでご紹介します。先ず、経営者の経営姿勢です。 経営者が経理に明るくない場合、銀行からの、信頼を得ることが難しくなります。...
会社の社長は、会社とは別個の存在です。しかし、同族・家族経営で、代々経営されていく会社の、創業者や歴代の社長から、跡継ぎになる者へ、経営を引継いでいく場合は、会社の「自社株」を考慮する必要がありま...
社長が、跡継ぎに、借金や負債を伝えることは、非常に重要です。借金の条件、返済スケジュール、利率などを把握することで、リスクを適切に評価し、管理することが可能になります。また、負債の状況を踏まえて...
銀行等の金融機関からの、融資申し込み時に求められる、社長の対応は会社の評価アップに貢献します。先ず、決算の状況を理解をしておくことが必須になります。 社長として、自社の財務内容を正確に把握し、具体的...
個人事業主は事業主体そのものであり、経営権自体も事業主本人に帰属しています。したがって、財産については、「事業資産」も「個人資産」も分離されず、事業主一身に帰属していますす。そのため、遺言書では...
会社の資金運用において、使うべきお金と、使わないお金を区別することは、経営の効率性と持続可能性を高めます。重要なのは「お金をどこに使うか?」です。使うべきか、使わないべきかを、吟味する必要があります...
個人事業主や会社の社長が遺言書を残さなかった場合、色々とリスクが伴います。先ずは、相続が法定相続になります。遺言書がない場合、財産(事業資産を含む)は法定相続により分配されます。これは、法律が定...
6月19日(火)にFMレキオ放送の「克江の火曜日」でお話をさせてもらいました。「娘と婿のどちらに経営を任せた方がいいか」https://www.youtube.com/watch?v=knhzM0yzr5E&t=2072s(著作権の関係で音楽部分が...
銀行等の金融機関が、顧客からの、借入の申込みの際に、チェックしていくポイントがあります。先ずは、希望借入額です、金融機関が知りたいのは「おカネ何に使うために、いくら必要なのか?」という視点です。明...
会社の資金運用において、使うべきお金と、使わないお金を区別することは、経営の効率性と持続可能性を高めます。重要なのは「お金をどこに使うか?」です。以下に、会社が使うべきお金を列挙します。1.成長投資...
社員を評価することは、大変に難しいです。少人数の会社の場合は、評価の優劣の事情が露呈され、会社の雰囲気を悪くしたり、評価に納得せず、退職に繋がるケースも見られます。実際に、客観的に評価をしようと...
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