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竹井勝之
NLPトレーナーアソシエイト
竹井勝之(NLPトレーナーアソシエイト)
奈良NLPこころの研究会
「性」について、NLP目線で見るとと言う話をいただきました。デリケートな話になるので、少し考えながら話します。まず、「性」について、私の見解を話をすると、異性に対して、もちろん同性に対してという...
前日は「聞く力伝える力、思考する力」「形のない物に形を与える」の説明をしました。今こそ、社員力を上げる時かもしれません。他社との差を、そして、この時期を乗り切るために出口の形に合わせセミナー内...
コロナも落ち着き再スタートの季節です。(4月にも掲載しております)今、企業の営業力、人材力を磨くことで、他社との差が開く時期ともいえるでしょう。企業セミナーの依頼をお待ちしております。依頼され...
私の考える企業セミナーについて少しお話しします。(4月にも掲載しています)まずは、対象者についてです。勿論、営業が全員参加と言うのも大切です。ところが、人数が増えすぎると、その中の一人になりセ...
大人子ども、関係なく、無意識は否定形を理解できません。それは、これまで幾度となく行ってきました。追加で言えば、子どもは経験が少ない分素直に受け取ります。意識が無意識を肯定する確率は高いです。...
好き嫌いは、どうしても存在しますよね。一緒に暮らすようになると、誰かが食事を作るわけです。そうすると、どうしても作る人の好みに偏ります。実際に、奥様が先立たれた時には「栄養失調」になられる場合...
会社で、同じミスを繰り返す人がたまにいますよね。上司からすると、「あいつは改善をしない」「能力がないのか」ところが、よくよく考えてみると注意をしている言葉に間違いがあったのかも。「〇〇をしない...
意識には、否定形は存在しています。ところが、無意識には否定形は存在していません。「負けない」と「勝つ」の違いです。解りやすい説明としては、「緑の象をイメージしないでください」「新緑の緑のよう...
経験が少ない分、無意識が素直な状態であると考えてください。だから、あなたの親の伝え方で、受け取り方が変わります。変わることによって、それが経験となり積み重ねになります。良い経験は、良い未来を作...
お互いの言い分が違うのは当然です。なぜならば、人はそれぞれ違っているからです。会社ならば、家に変えれば顔を合わせることはないですけれども、家庭に戻ると、ずっと顔を合わせますから。ここが、恋人...
部下への指導をどのようにしているでしょうか。脳は否定形を認識できません。「ピンクの象を想像しないでください」と言われると、最初にピンクの象をイメージしてから、意識で打ち消そうとします。97%の...
脳は、基本自己肯定をしています。例えば、「自分はうつ病だ」と感じれば、うつ病に様にふるまいます。「自分は陽気だ」と感じれば、陽気な人のようにふるまいます。陽気だから、自分は陽気だと感じて居るの...
子どもに伝えたいことは、たくさんありますよね。伝え方にも大きなポイントがあります。大切なのは、私は目線の高さだと思っています。どうしても、大人と子どもでは身長が違います。当然、目線は同じでは...
夫婦だから、「阿吽の呼吸」と言い、言わなくても伝わるという話こころが通じているから大丈夫と言うのは、幻かもしれません。私が考えるのは、夫婦の間で「阿吽の呼吸」が成立する要因としては、相手をしっ...
部下に指導をしているときに、伝え方を意識していますか?同じことを話しているのに、怒られていると捉えたり、説教として受け取られたりすることありませんか?本人からすると、これぐらいのことでと思って...
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