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竹井勝之
NLPトレーナーアソシエイト
竹井勝之(NLPトレーナーアソシエイト)
奈良NLPこころの研究会
あなたが、他の人目線で物事を見られるようになったのは何時からでしょう。最初は、今でも自分目線で見ているはずです。それが脳と言うものですから(地図と土地は違う)それから、必要によって、他人目線や...
お互いが、自分の立ち位置で話をしていますよね。昔ドラマなどで、夫婦喧嘩のワンシーンにありました。今は、夫婦共働きも増えていますし、男性が家事をするのも普通です。男性が良く行ったのが、「家計を支...
売る方と買う方では、立ち位置が違います。当然、考え方が違うのは当たり前です。買う方の言いなりになっていては、売る方としては利益は上がりません。買う方にすれば、如何にお得に変えるかがポイントにな...
出張企業研修を行っている、奈良NLPこころの研究会 竹井勝之です。この写真と・・・どちらも同じ私です。人はイメージを作ります。そして、情報が少ないことでイメージが出来ません。そのために、私の...
「地図は土地ではない」というのは「事実は一つでも真実は、人の数だけある」と同じです。それは何かといえば、人は自分中心に物を見ているということです。地図にと耐えているので、説明すると日本における...
人は必ず、自分中心で物事を考えます。前日に好かれる上司について話をしました。私は、部下の話をよく聞いて、部下のために話をしていますという人います。それはすごく良いことなのですけれども、人は自分...
部下に好かれる上司とはどのようなものでしょうか。部下を分け隔てなく見ることが出来る人。って、そんなことできると思いますか?やっぱり、好きなタイプ、会わないタイプと言うのは存在します。そして、...
私の考える企業セミナーについて少しお話しします。人をNLPで元気にしたいというのが基本です。それは、数字だけに特化する考えとは少し離れてしまいます。何故なら、数字だけを追うことに、企業としては、...
子どもも成長してゆきます。成長することで、パーソナルスペースが出来上がります。さらには、親にすべてを話してくれなくなります。すると、親としてはすごく気になりますよね。成長として捉えればよいの...
気になる人へのアプローチを話してみます。まず、人は気になるように、チラ見を繰り返します。見る時間は3秒です。実は、短すぎると当然見ていると感じてもらえませんけれど、長すぎると、意識が反応するた...
質問話法については、ある程度理解してもらえたと思います。名刺交換によって、パーソナルスペースの中に入る話を依然しました。営業の場合は、そこから始まります。近くに寄り過ぎると、逆に警戒されてしま...
質問話法について、今回は説明してゆきたいと思います。相手に質問をすることで、情報を得ることは可能です。コミュニケーションのためには必要な行為です。勿論、営業や恋愛などのシーンでは、情報はすごく...
小さい時に、ひざの上に座って笑っていたのに。いつの間にか、部屋に入ることさえ拒否されてしまう。それは、子どもが成長している証です。子どもが小さい時には、パーソナルスペースは存在していないかもし...
夫婦の間には、パーソナルスペースが存在しないはず。1番小さい円が、恋人関係と言われています。触れても良いという距離感です。当然、夫婦であれば、キスやその先があるわけですから。パーソナルスペース...
人の距離感をつかさどるパーソナルスペースです。名刺交換って、実はパーソナルスペースの距離感を地締めています。名刺を手で渡すのですから、距離はおのずと近くなります。しかも、いきなり握手(触れる)...
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