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疋田敬之
土地家屋調査士
疋田敬之(土地家屋調査士)
土地家屋調査士 疋田敬之事務所
【技術情報】測地成果2024対応と座標法の重要性2024年から法務局をはじめ、国土交通省でも推奨されている「測地成果2024(JGD2024)」。登記申請や地積測量図作成においては、これに基づく座標法での図面作成...
測量の高さに関する基準が2025年4月から変更になったのを機会に、3月からビズステーション株式会社様のドロガーを利用を開始しました。土地の測量の際に、今までは登記多角点ということでNW型GNSS測位したデー...
建物の建築や開発行為の際に、現況図を必要とする場合があります。当事務所では、位置データをNW型GNSS測量に基づいたLider SLAMによる点群データ取得をしています。上空からの平面図も作成できますので、世界...
NW型GNSS測位のために株式会社ジェノバhttps://www.jenoba.jp/ の配信を利用していますが今回、softbank 位置測位サービス「ichimill」の個人向けデータ配信を行うALES株式会社 https://ales-corp.co.jp/...
現地の測量に3Dスキャナーを導入しました。https://apex.tokyo/slam100/また、そのデータを解析する点群ソフトも導入https://const.fukuicompu.co.jp/products/trendpoint/現地のデータを点群により取得して...
現地で観測したデータを測量CADで処理して境界杭の位置を評価検討するために福井コンピュータのBLUETREND XA登記測量エディション 2014を使用しています。測量CADプログラムは一定期間でバージョンアップがありま...
現地で「TAJIMA OS ONBOARD STATION」で観測した3次元測量データは器械内部に観測と同時に保存します。これにより現地での作業を効率化でき、手書きで記録することによる記載間違いやCADに入力する転記...
当事務所ではネットワーク型RTK測位を採用し世界測地系に基づく現地復元性の高い地積測量図の作成と境界票の設置を行っています。そこで電子基準点を利用したリアルタイム測位の今を知るために【第10回リアルタ...
高齢者向けの暮らしの情報新聞今まで登記でお世話になった方々にむけて高齢者向けの暮らしの情報新聞の配布(無料)を始めました。季刊で年4回お届けします。高齢者向けとありますが、健康や介護の情報...
7月上旬に注文しておいたトプコンの2周波GNSS受信機が手元に届きそうです。今まではGPS衛星を利用したネットワーク型RTK 測量活用していましたがGPS 以外のGNSS も利用できるようになり、測量の効率化が可能とな...
建物表題登記申請をする場合は登記事項として建物の所在、種類、構造、床面積を登記記録として法務局に送信し、あわせて添付情報として各階平面図と建物図面をTIFファイルかXMLファイルで送信します。建物を...
お茶ノ水大学で情報知識学会の「シンポジウム~東北大震災と地籍情報~」が開かれました。平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震では東日本が大きく東方海上に向けて移動しました。それまで不動だったもの...
眼鏡店で検査販売員をしていた時のことです。眼鏡店ですから、いずれのお客様も「見えにくいので不自由でこまる」ということで来店するわけです眼鏡は用途により①遠くを見やすく②近くを見やすく③遠くも近くも...
株式会社ジェノバからマルチGNSS配信サービスが開始されました。今までGPS衛星の配置状況により観測時間に制限がありましたが24時間安定した観測ができるようです。また、環境の関係で観測が難しかった場所でも対...
高校時代に仲の良かった友人から電話がありました。彼は大学院を出てから熱血高校教師になっています。「資格業を目指そうかという生徒がいるけど○○業はどうだ?」という問い合わせでした。試験に合格するた...
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