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江戸唐音プロのコラム一覧

お雛様

2016-07-17

2017年度に向け、早くも見本市へ(笑)。今回は味わいのある木目込工房の柿沼東光さんのところへ♪柿沼さんの代表作でもある『やよい小箱』。アンティーク調なデザインの箱に人形、道具がしまえる収納型です。その収納箱の引き出しを引くと飾り棚となっており、高低差をつけお人形が飾...

お雛様

2016-07-11

2017年用に向けた見本市、可愛いおぼこ雛を見つけてまいりました♪【ニューフェイス 『縫・ぬい』  前編】  に続き後編です。今回はセット全体でのご案内をさせて頂きます♪  コンパクトですっきりとさせたコーディネートです。飾り幅はただいま調整中で50㎝幅~60㎝幅に...

お雛様編に続き、『ふくふくアルバム』五月人形編が完成致しました。ふくふく【福福】・・・豊かに富みさかえるさま。幸せそうなさま。どの写真も可愛く心を和ませてくれます。ホームページにアップさせて頂いております。ぜひ、ご笑覧くださいませ。 逞しく、そして「絆...

お雛様

2016-07-04

2017年用に向けた見本市、可愛いおぼこ雛を見つけてまいりました♪お殿様です。お姫様です。作品名は「今様雛~縫~」(仮名)。【いまようびな・ぬい】と呼びます。衣装は数種類の生地を縫い合わせたデザインで、「縫」のようです。 頭師・かしらし お顔の原型師は、...

お雛様

2016-07-02

お子様達の素敵な表情 & 素敵なお雛様がアルバムになりました。その名も『ふくふくアルバム』♪ふくふく【福福】・・・豊かに富みさかえるさま。幸せそうなさま。記念すべき第一回は本日ホームページにアップさせて頂いております。ぜひ一度ご笑覧くださいませ。 お守りと...

お雛様

2016-06-30

箪笥で眠っている「帯」母の形見の「帯」箪笥、押入れで眠り続けている「帯」に熟練の職人が命を吹き込みます♪下記の作品はイメージができるよう当店で帯を用意し、雛職人に製作して頂きました。ご参考までに。 持ち込み帯での大サイズ(京七番親王) 90cm~120cmの幅...

お雛様

2016-06-26

2017年度に向け、早くも見本市へ(笑)。今回はお雛様のメッカ、埼玉県岩槻にある鈴木賢一工房さんのところへ。見本市初日の朝一番です♪朝一に伺う理由は、限定製作品を選定をさせて頂くためです♪現代では再現できない色彩の「正絹古布(しょうけんこふ)」や、ふっくらとした「手刺...

2017年度に向け、早くも見本市へ(笑)。前回に引き続き、千葉県にある「鈴甲子雄山」さんの工房です♪今回は商品のご案内ではなく「研究熱心やな~」と感じた場面を掲載していきます(笑)。小札(こざね)の見本品です。小札・・・一片の小さな部品。本来はこの部品を紐(縅)...

2017年度に向け、早くも見本市へ(笑)。日本を代表する甲冑工房、千葉県にある「鈴甲子雄山」さんの工房へ伺ってきました♪社長でもあり、腕のいい職人でもある雄山さんです。素材や仕立て、各パーツごとに細かく、熱い説明をして頂きました(笑)。工房にもご案内して頂きま...

お雛様

2016-06-20

2017年度に向け、早くも見本市へ(笑)。前回に引き続き静岡にて、かわいい雛具を一部紹介♪雪洞のように縦長、でも桜と橘。デザインも可愛く、木目込みや、小さめのお人形達にぴったりです。梅にとまるウグイスさん。枝との比率からいくと巨大ですが(笑)、なんとも可愛いです。...

お雛様

2016-06-17

2017年度に向け、早くも見本市へ(笑)。今回は国産雛具メーカー集まる静岡で、各工房の雛具を一部紹介♪コードレスの行灯型雪洞です。ここ数年雪洞のほかに、行灯型のタイプでおしゃれにというお客様も増えております。もちろん、今でも定番の雪洞は一番人気がありますが、「モダンに」...

お雛様

2016-06-16

2017年度に向け、早くも見本市へ(笑)。前回コラムに引き続きひいなさんです。今回は入荷が決まっている作品たちをご紹介♪帯で製作されたお雛様です。サイズは十番サイズとなっており、飾る際の目安は80cm~100cmです。柄が大胆で、シルク帯独特の艶のある糸のふっくら感。きれい...

お雛様

2016-06-11

2017年度に向け、早くも見本市へ(笑)。今回はしなやか作りが特徴的な清水久遊さんのところへ♪創作意欲溢れる工房なので、毎年素敵な新作がたくさん並んでいます。ちなみに、画像左奥の女性が清水久遊さんご本人です♪来場のお人形屋さん達としっかりとコミュニケーションをとり、...

2017年度に向け、早くも見本市へ(笑)。今回は鎧や兜を引き立てる重要な役割の飾り台、屏風に定評のある工房「秀叡」さんのところへ♪種類も多く完成度が高いです。こちらの工房は私個人的ではありますが、「重厚」かつ「高級」さを主に感じます。塗りの光沢もよく、デザインも斬...

お雛様

2016-06-09

2017年度に向け、早くも見本市へ(笑)。前回に引き続き工房松寿さんです。京都の方の繊細な手書き絵で仕上げられています。鮮やかな紫、細かな柄が人形を引き立てます。※こちらの扇は、袋帯シリーズのみ純正道具とさせて頂いております。袖の形、色の組み合わせ、松寿...

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