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麻田厚志

オーナー自主運営型コインパーキング支援のプロ

麻田厚志(あさだあつし)

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コラム

初期投資費用の回収時期

DSSのサポート

2015年12月6日

DSSでは、初期費用1年~2年の回収実績

「コインパーキング経営をしてみたいが、初期投資費用がかかるのでなかなか踏み切れなくて…」
といった、ご質問やご相談をしばしば筆者は受けております。

その度にお話させていただくのが、自主運営方式(パーセルフ)の収益率の高さについてです。

オーナーさまがコインパーキングを運営することで、駐車場の売り上げが高ければ高いほど収入は増加するのが自主運営方式(パーセルフ)の仕組みです。

初期費用等はかかりますが、月々のランニングコストは少額であり、最初に「最大損失額」を把握できるためにリスクも最小限に回避できます。

DSSの実績データが物語る黒字への逆転

DSSで、オーナーさまの収益状況をリサーチすると、平均約2年前後で初期投資分を回収なさっているのが通例です。

しかし、初期費用も機材がかなり安くなってきており、予想以上に費用がかからないと感じられることと思います。
経営後も、そもそもコインパーキングは無人ですので、人件費がかかりません。

そのため、毎月の収支はとてもシンプルで、収益率は高く見込めます。
初期投資額を償却した後は、利益がぐっと伸びてゆきます。
開始当初こそ、機器代金等の初期投資のためのマイナススタートとなりますが、
DSSの実績でご紹介しますと、13カ月目に黒字へと逆転し、そのまま収益差が広がっていきます。

注目していただきたいのは、初期投資回収後の収益差が一定の賃料収入と比べ増え続けていることです。

一括借り上げ方式にから自主運営方式(パーセルフ)への移行も可能

もし、現在、オーナーさまが土地の一括借り上げ方式でコインパークを経営されているならば、収益効果が低いのでご不満かと思います。

収支予測を算出した段階で約2年で、万が一回収できそうにない場合は、オーナーさまへご報告を行い、ご相談、協議を重ねて最善策を呈示し、オーナーさまにご判断いただいています。

コインパーキング経営のメリットとリスク
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