日本酒を美しく撮る
恩師であるスタジオマイク(福山市)の高橋先輩から届いた、特別な一本。
これはきっと『撮影トレーニングの被写体に』という師匠からの愛のムチ(課題)だと勝手に解釈し、自分なりに心を込めてシャッターを切ってみました。
向き合えば向き合うほど、その佇まいに圧倒されます。最高の被写体を前に、ライティングや質感の表現に徹底的にこだわって撮影してみました。
こうした『課題』をいただけるのは、技術を磨き続ける者にとって何よりの喜びです。
まだまだ師匠の背中は遠いですが、感謝を込めて。
先輩、ありがとうございました!


