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小田原漂情
学習塾塾長
小田原漂情(学習塾塾長)
有限会社 言問学舎
9月も半ばとなります。センター試験までは、あと4ヶ月。国語力に定評がある文京区の総合学習塾・言問学舎では、かねてお知らせしました通り、20点以上の得点アップを実現する「センター試験対策講座/国語の鉄...
さて、夏休みもいよいよあと3日、感想文も大詰めの段階です。ここまで来ると、子どもたちは、自分が考え、書いて来たことを、「どうやってつなげ、まとめるか」という点で、最後の難関にさしかかります。 こ...
前回掲載しましたWeb夏期講習⑪センター試験対策・国語の鉄則は、連日多くの方にご覧いただく盛況で、大変ありがたく存じております。 さて、より詳しく実例を知りたいというご要望もありますので、「セン...
8月も後半に入りました。受験まであと半年、と大ざっぱに言いますが、大学受験、それもセンター試験を受ける人にとっては、正味5ヶ月後となっています。 そろそろ、実戦力をつけて行きたいところですね。今...
「夏が来れば思い出す・・・」ではじまる『夏の思い出』(中田喜直作曲、江間章子作詞)という、尾瀬を歌った佳曲は、ご存じの方が多いと思います。かつては音楽の教科書に必ずと言っていいほど載っていました...
「気に入った場所」「それについての簡単なすじ」「思ったこと、感じたこと」、の準備が整ったら、実際に感想文を書いてみましょう。もちろん、最初に書くのは「下書き」です。学校で配られる原稿用紙は「清書...
前回、3つから5つくらいの枠の中に、まず「自分が気に入った場所」を書き出し、次に原稿用紙へ5行なり8行なり、その箇所その箇所の「すじ」をまとめることまでお伝えしました。 今回はその準備ができた上...
あとひと月あまりで夏休み。子どもたちがもっとも楽しみにしている時期ですが、親御さんにとっては、宿題をきちんと終えさせることが大仕事のひとつですね。その中でも、特にほとんどの学校で中学年以上に出さ...
今日から6月。古い月の名を今の暦にそのまま当てはめると、「水無月~みなづき」ですね。これから梅雨に入るこの6月が「水無月=水のない月」とはどうして?と思われたことがありませんか? 中高生に古文を...
三学期制の私立中および高等学校では、今まさに一学期の中間試験たけなわです。<本物の国語を教える言問学舎>舎主として、国語について重要なことをお伝えしたいと思います。 それは、特に<評論>の内容...
今週末、19日土曜日開催の「入試につながる国語の勉強法」説明会・体験授業について、詳細をお伝えします。◆説明会 おもに親御さん向けに、「勉強の仕方がよくわからない」と言われることの多い「国語」...
昨日お知らせしました国語教育のための新作『藤袴胸に刻むの記』に関しまして、さっそく多くの方に『Web頌』をお訪ねいただき、お読みいただきまして、ありがとうございます。 作品の表題にもした「真福田丸...
かねてご案内致しております通り、国語力に定評のある言問学舎では、「都立の国語で満点をめざす勉強法」および「東大二次試験の国語・正解の書き方」の特別無料体験授業を実施します。「都立」は5名限定、「東...
結論から言います。十分取れます。 言問学舎の過去の実績では、41人×3回=123回実施した過去問(受験直前の1月に本番形式で実施)で、100点が2回、95点以上が5回出ています。5科の偏差値では50前後~60超...
入試の時期が近づくと、様々な局面で「作文・小論文」が課題となること、そしてその対策が、注目されます。都立高入試に関して言えば、推薦入試で小論文・作文のいずれかを課すケースが増えていること、また一...
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