育成就労制度・・・100時間の日本語教育
これはあくまでも予想です。そして、ここ3~5年くらいの間の予想です。
増えていく在留資格が、育成就労や特定技能などの技能系と、留学生。減っていく在留資格が技術・人文・国際(いわゆる技・人・国)だと予想しています。
育成就労や特定技能には、当面の間、雇用のニーズがありそうです。一方で技・人・国はAI等で需要が減りそうですし、また円安の影響も考えられます。
円安の影響で留学生は増えると思います…1週間に28時間までという制約はありますが、資格外活動許可を得れば、貴重な労働力ですね。


