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竹井勝之
NLPトレーナーアソシエイト
竹井勝之(NLPトレーナーアソシエイト)
奈良NLPこころの研究会
子どもは、学校で勉強を学んでいます。でも、それは、学びの中の大きな全体の一つにしかすぎません。友達とのコミュニケーション、笑ったり、泣いたり、そして喧嘩をしたり。すべてが、自分を成長させてくれ...
我々がどうしても使ってしまう言葉「がんばってね」と「お疲れさま」「がんばってね」には、応援をするという意味が含まれていることが多いです。実は、そこは明確に「応援してるね」でよいと思いませんか。...
産まれた子どもには、当然過去はありません。そのために、1次体験から生まれる2次体験は、親が影響を及ぼします。だから、3つ子の魂百までもと言うように、初期設定が大切になります。3歳までの1次体験は、2...
子育てには、過去の体験は通用しません。何故ならば、親が同じでも子どもはすべて一人一人違うからです。最初の子どもで、良かったと感じたこと、悪かったと感じたことがそのまま次の子どもに当てはまること...
子育てだけではなく、私自身も講師をするときには注意をしています。人にものを教えるというのは、どうしても上限関係に陥りがちです。実際に、私自身もNLPを教えていただいたトレーナからその点を注意されま...
子どもとはいつも一緒にいるかもしれません。ところが、実は学校へ行っている間、働いている間は別ですよね。ここで、過去と未来をつなげることを意識すると、変わってきます。例えば、勉強をするということ...
ラポールの話を続けてきました。子どもとの間にラポールは必要です。そして、血がつながっているからと言って、ラポールがあるわけではありません。ずっと、一緒にいるからラポールが出来ているというのはあ...
親は、自分の子どもを評価するように、子どもも親を評価しています。子どもは、生まれてから学習をしていきます。学校の勉強ではなく、生きていくための経験をします。そして、それは親から多く学んでいきま...
子どもがゲームを欲しがっているけれど、買うべきか買わないべきか。私も、子どもが小さい時には大いに悩みました。みんなが持っているというけれど、実際にそういう時って3割まで行かないことも。上の娘の...
子育てあるあるのはなしになります。子どもは当然経験が少ないです。だから、好奇心が旺盛です。好奇心は、経験を積み重ねることで、勝手に答えを出しています。だから、大人になると好奇心が少なくなって...
子どもは成長過程ですから、ゆらぎの幅は大きくて当然です。感情の振り幅が大きくても当然ですよね。突然感情的になってしまっても、それが成長中の普通だということ。そこから、人のこころは成長するという...
子どもが中学生ぐらいになると、パーソナルスペースは変化します。1番の理由は、自立、思春期などですね。自立することで、親と距離を取ります。親からすると、寂しいのでパーソナルスペースに入ろうとして...
子どもを分類するのも脳の癖ですけれど。その分類する癖で、子どもを傷つけていませんか?勿論、子どもから親も分類されているということも忘れてはいけません。「どうして、うちの子は・・・」「うちの子...
子育てで大切なのは、やっぱり心なのかもしれません。親が、子どもの方向性を決めていませんか。子どものこころが、どこへ向かせたいかと考えていませんか。子どもも当然ですが、一つの人格であるから、ここ...
子育てって、真っ白な状態から始まりますよね。なのに、子育てに不自由さを感じて居る人多いですよね。私自身も感じて居るのは事実でした。では、その不自由さはどこから来ているのかを考えてみました。過...
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