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竹井勝之
NLPトレーナーアソシエイト
竹井勝之(NLPトレーナーアソシエイト)
奈良NLPこころの研究会
どうしても、子どもに怒ってしまう。私は、昔はそのような子育てをしていました。それどころか、怒るというのもしつけだと思っていました。勿論、怒ること自体が悪いわけではないです。感情ではなく、怒る...
お母さんはいつも一緒に居てくれていない。「いつも一緒に居るでしょう」と言うかもしれません。問題点化、子どもの側からすると、一緒に居ていないという感覚があるということ。あなたが一緒に居ていると感...
最初に少し話をしましたが、思い込みで成績が変わるという話。ちなみに、子どもを怒って疲れているというお母さん居ませんか?実は、その原因は、無意識は自分と他人の区別がつかない。だから、子どもに怒っ...
以前、子どもは母親の匂いには敏感だと話をしました。産んでいるのですから、もちろん、お腹の中に居るのですから。母親の匂いは安産安心につながります。勿論、生まれてから何時も抱っこしていることで、...
基本承認は、自己承認の上に他者承認が成り立っているとも言えます。ところが、子どもの場合は他者承認が優先かもしれません。知れは自己承認をするための基準が、経験不足だからです。だから、子どもは、自...
当然のことですが、子どもは白紙の状態から始まります。産まれてすぐに、「私は〇〇だ」という決めつけを持っていません。それが、経験の中で、決めつけが生まれます。この決めつけこそが、「ビリーフ」です...
あなたが、他の人目線で物事を見られるようになったのは何時からでしょう。最初は、今でも自分目線で見ているはずです。それが脳と言うものですから(地図と土地は違う)それから、必要によって、他人目線や...
子どもも成長してゆきます。成長することで、パーソナルスペースが出来上がります。さらには、親にすべてを話してくれなくなります。すると、親としてはすごく気になりますよね。成長として捉えればよいの...
小さい時に、ひざの上に座って笑っていたのに。いつの間にか、部屋に入ることさえ拒否されてしまう。それは、子どもが成長している証です。子どもが小さい時には、パーソナルスペースは存在していないかもし...
子どものこころは真っ白な状態と言えるかもしれません。当然、子どもは経験が少ないです。なので、経験値を積み重ねていきます。その経験が、未来のイメージに反映されていきます。なので、子どもには良い...
これはどうしても知る必要のある内容です。ところが、どのタイミングで、どの年齢で話せばよいのか。私自身、難しくて説明できないと思います。まずは、子どもは成長速度に差があるということ。体の成長と...
大人子ども、関係なく、無意識は否定形を理解できません。それは、これまで幾度となく行ってきました。追加で言えば、子どもは経験が少ない分素直に受け取ります。意識が無意識を肯定する確率は高いです。...
経験が少ない分、無意識が素直な状態であると考えてください。だから、あなたの親の伝え方で、受け取り方が変わります。変わることによって、それが経験となり積み重ねになります。良い経験は、良い未来を作...
子どもに伝えたいことは、たくさんありますよね。伝え方にも大きなポイントがあります。大切なのは、私は目線の高さだと思っています。どうしても、大人と子どもでは身長が違います。当然、目線は同じでは...
子どもには、嫌な経験をさせたくないという親心です。そこに愛は存在しています。途方もない夢を見て、挫折をして傷つくのを見たくないから。自分の価値観(経験から作られた)を、子どもに話をします。子...
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