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中隆志
弁護士
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中隆志(弁護士)
中隆志法律事務所
人のポーズというか、仕草は大事であり、スマホや携帯電話を耳にあてて話をしていると、「電話で話しをしているのだな」というのが分かり何とも思わない(ただし、周囲に大声で、「オレ、しゃべってんねん」み...
旬報社。宗像充。 ニホンオオカミは絶滅したというのが一般的認識であるが、生き残っているという目撃談や遠吠えを聞いたという報告も多い。 秩父野犬と名付けられたオオカミに酷似する写真は有名であ...
普段は服を着ているので分からないのだが、服を脱ぐと身体もけっこうフワフワな小次郎(二代目)である。 この時は何故服を脱いでいるかというと、台風が来ているので事務所を早く閉めて帰った時に、けっ...
毎年、お盆は休まれるのですよね、と依頼者から聞かれるが、独立してから事務所はお盆の間もずっと空いている。 弁護士、事務局が交替で休みを取るのである。 弁護士が複数になった以降は、誰か事務所に...
竹書房。ジェームズ・ロリンズ。 Σフォースというアメリカの秘密機関の活躍を描くシリーズの最新作であるが、この作者がすごいところは、物凄い取材と調査を重ねて科学的である上にフィクションを構築すると...
小次郎(二代目)のお気に入りのオモチャの一つ、ウサギちゃんである。 これを投げて欲しいので、持ってきておすまししているところである。 涼しいところで、ウサギとたわむれる小次郎である。
中央公論新社。村上春樹。 村上春樹は優れた翻訳家であり、多数の小説を発表する合間に翻訳を手がけている。 その翻訳のほとんど全仕事を掲載した一冊で、それぞれに一言ずつ村上春樹の思いが書かれてい...
京都駅は人が多い。外国人観光客や夏休みに入り旅行に来た日本人観光客もいるし、当然ビジネスでの移動の方もおられるので、混雑している。 混んでいる京都駅で、子どもさんを二人連れておられ、両手に1人...
7月下旬から8月下旬まで、裁判所は2週間ずつ交代で夏休みに入るので、裁判も半分になるため、少し身体が空くようになる。 しかし、ここで油断していると、直ぐに9月がやってきて、そこで提出期限の書面...
三角寛。河出書房文庫。 漂流の民とされるサンカについての実話録という内容とされているが、解説では、三角による創作の可能性が強く示唆されている。 実際は小説だというのである。 真偽はともかく...
写真は特に表題と関係ないのだが、休日に小次郎を散歩しているとポメラニアンが2匹やってきた。小次郎は、自分以外のワンコは全て敵対視しているヤツであるので(このあたりが初代と違うところである)、ワ...
三連休の初日にぎっくり腰をやり、三連休は何もできなかった(仕事に来るつもりが出られず)。 お昼を食べ終わり、器を持とうと少し身体をひねった状態で手を伸ばした時に、左の腰が「ビキビキ」となり、歩...
上下巻。竹書房。クリス・カズネスキ。 表題に惹かれて購入して読んだが、期待が大きすぎたせいで、正直残念であった。 ここまで期待しておらず、また、私が多数の小説を読んでいなければここまでのがっ...
ソファとソファの足下に置いた私の鞄との間に挟まって寝ている小次郎(二代目)である。 狭いところが落ち着くのか、ソファのかけてある布をめくると、大変迷惑そうな顔をしている。 私の鞄にくっつく...
角川ソフィア文庫。黒田基樹。 真田丸でも時代考証を担当された筆者の関東における戦国時代を描いた文庫である。 史料を丹念に確認し、事実関係を明らかにする学術的態度はこの書籍でも変わりがない。...
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