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太田英樹
コーチングコミュニケーション講師
太田英樹プロは京都新聞が厳正なる審査をした登録専門家です
太田英樹(コーチングコミュニケーション講師)
株式会社インサイトハウス
焦点の当て方ひとつで、人も会話も変わる 月に1,2回だけ行く喫茶店があります。その喫茶店に今朝行ったときの話。喫茶店のママさんと、年配男性のお客さんが話していました。すごく小さな喫茶店なので...
他人の評価より、自分の満足にフォーカスする生き方 人生は、何が起こったかが1割、起こったことをどう捉えるかが9割。とある人の言葉です。私もそう思っています。ほとんどのことは人の評価判断分...
事業のステージに応じた“身の丈に合った戦略”の考え方 私はよく、「ステージ」や「領域」について考えます。例えば、事業のサポートをさせていただく中で、「法人の理念」の必要性についてお話しさせてい...
瞬間的な変化ではなく、継続から生まれる成果と信頼 研修やセミナーのコンテンツも、ある意味「商品」なので、常に目新しさを求められてしまう。経済的観点から言えば仕方のないことではあるんですが、商...
行動で示すからこそ届けられるリアルな学び 先日初めての法人さんで、ハラスメント研修に登壇してきました。一般社団法人日本ハラスメントカウンセラー協会の認定ハラスメントカウンセラー資格をもって...
同じサービスでも評価が分かれる理由 私が日常的に使っている「コーチングコミュニケーション」、それを研修やセミナーとしてお伝えしたり、1on1として管理職の方向けにセッションしたり、会議のファシリ...
これくらいできて当たり前、上司先輩からすればそうなんです。なので、当たり前のことはわざわざ指導しないし、そこはできるという前提で話を進めようとする。ところが、残念なことに、当たり前じゃない...
自分も周りも納得できる生き方 well-beingつくづく「在り方」だなぁ、と思う。元来、日本にも古来からこれに近い考え方は存在していて、私たちのDNAにも刻まれているはずじゃないかとも思っています。...
判断基準よりも、理想の関係性を描く視点を いじめ、虐待、ハラスメント、すべてに共通していることですが、「しない」、「させない」は大事なことではあるんですが、そこに意識を向けるのではない、と。...
「相手の立場に立つ」って、どういうこと? 先日は、毎日違う業種業態の会社の中にいました。塗装、不動産、高齢者介護、障害福祉、建築まったく違うお仕事だし、出てくる言葉も表面上の課題も違うんで...
回り道も逆走もOK。未来から考えるコーチングの実践 先日午前中、出版社の方と打ち合わせ、午後はオンライン1on1。打ち合わせをしていて、あらためて思いますが、私の一番の強みは、コーチングを普段の...
当たり前だけど、意外とできていない「ありがとう」の力 先日、朝から「快活CLUB」に行き、3時間資料作りをし、自宅に帰って、自室の整理をして1日が終わりました。だいたい毎月、2週目3週目に研修や1on1...
「成果」と「やりがい」をつなぐ、ビジネスマン思考のすすめ 昔々、30代前半の頃だったか、当時の上司に言われたことが今でも頭に残っています。社会で働く人には、2種類の人がいて、「ビジネスマン」と...
「なんでできない?」より、「どうしたらできる?」の視点へ 平本さんのセミナーに初めて参加したときに、一番印象に残っている話があります。平本さんが子どもの頃のお話ですが、ポイントだけ伝える...
人と人の間にある可能性を、一歩ずつ探っていく仕事 春から予定していた案件が、キャンセルになってしまい、思いのほか時間ができてしまっていたので、5月6月はいろいろ動いていました。あらためて思う...
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