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自念真千子

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自念真千子(じねんまちこ) / キャリアコンサルタント

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コラム

婚活相手の年収500万円は普通?年収別の傾向と実態について

2020年12月23日 公開 / 2021年9月20日更新

テーマ:婚活している男女の実情

コラムカテゴリ:くらし

コラムキーワード: お見合い再婚 婚活婚活マッチング

年収
婚活で年収500万円以上の男性を希望する女性は少なくありません。果たして年収500万円を求めるのは「普通の条件」なのでしょうか?それとも「高望み」といえるのでしょうか?婚活市場の実態を解説し、年収に関連する年齢について分析します。

また婚活市場で自分の年収がどのように評価されるのか、気になっている男性も多いはず。年収400万円、500万円、600万円の男性にもおすすめしたい内容です。

婚活の年収と年齢の関係

婚活中の女性が語る理想の男性像にしばしば登場するのが、「普通」という言葉です。多くの女性が求める普通のラインは、いったいどこにあるでしょうか。
2020年にあるテレビ番組内で紹介された「婚活女子が考える普通の男性」が物議を醸しました。

・都内在住なら年収500万円以上
・学歴は大卒以上
・身長は165センチ以上
・正社員であること
・長男ではないこと
・清潔感があること
・常識をわきまえていること

一見よくある条件のように思えます。しかし、これらの項目をクリアする「普通」を備えた男性はどれほど存在するでしょうか。

特に気になるワードは「年収500万円以上」という条件です。
経済力や経済的安定を求める女性は多く、結婚の最重要条件を「相手の経済力」とする女性もいますが、「あくまで普通の年収、500万円もあればいいです」なんて注釈が入ると、ちょっと待ってという気持ちになります。

平均年収が多い東京都に限定しても、25~34歳の未婚男性のうち、年収500万円以上の人は22%。つまり普通どころか上位2割くらいしかいないのです。さらに関西に置き換えると1割程度の男性に限られてしまいます

男性に年収500万以上を求める女性に、その理由をたずねてみると…。

・父親の年収がそれくらいなので
・自分の職場の男性の年収を想像して
・自分の年収がそのくらいなので

など、500万円を普通とする理由はさまざまです。

でも父親と結婚相手となる男性とでは、年齢や経験が違い過ぎます。
たとえご自身の職場では当たり前で、ご自身に満足な年収があったとしても、いいお相手に巡り会えていない現実があるわけです。

理想の中の普通と、実情の差を埋めることも大切です。現実のデータなどに目を向けて発想を変えてみると、婚活迷路を抜け出す糸口が見つかるかもしれません。

人口の男女比は男性の方が多いのに、女性余りの婚活市場

日本における、20~50代の未婚の男女の人口を比べると、男性の数が300万人以上も上回っているのをご存じですか?

これは出生の男女比によるもので、毎年5%程度、女児より男児の方が多く生まれています。男児は乳幼児段階で死亡しやすかったこともあり、かつて成人の男女比は半々でしたが、医療の発達によって乳幼児死亡率が低くなり、結果として「男性余り」になっているのです。これは日本だけではなく、世界中の先進国で同様に起きている現象です。

また国勢調査によると、未婚者は男性のおよそ4人に1人、女性はおよそ7人に1人で、男性の未婚者が多いことも分かっています。

世の中には男性がたくさんいて、しかも独身男性が多いことから、ますます「男性余り説」は強くなるわけですが、婚活市場だけを見てみるとどうでしょう。実は「女性の方が余っている」という現実があります。
簡単に説明すると「結婚したい」という結婚への前向き度が、男性40%に対して女性50%と、10ポイントの開きがあるために起きている現象なのです。婚活の男女の比率は、男性4:女性6であることも踏まえておきましょう。

結婚に対して積極的な気持ちを抱くのは女性の方が割合が高いうえ、婚活の場では、男性より女性の方が多い。このような状況にありながら、婚活市場で年収にこだわり過ぎると、お相手が探しにくいという現実に直面するのは当然かもしれません。

年収500万円の婚活事情


ここで、「年収500万円」について解説をします。
現在の日本の平均年収はいくらかご存じでしょうか?国税庁の民間給与実態調査によると、2019年における日本人の全国平均年収は約436万円です。男女別に見ると、男性540万円、女性296 万円。1年を通じて勤務した給与所得者の平均年齢は46.7 歳(男性46.7 歳・女性 46.7 歳)となっています。

2020年の民間の調査でも、平均年収は20代が348万円、30代が444万円、40代が510万円、50代が613万円。さらに35歳前後の男性に絞ると、平均年収は437万円です。

男性の婚活年齢を25〜34歳とした場合、30代前半までで500万円以上の年収があるのは、一部の人に限定されることがよく分かります。

女性が男性に年収500万円を求めるケース

女性が理想や希望を掲げるように、男性側にも結婚相手に求める条件があります。まず、婚活でターゲットにしたいと思う女性の年齢です。男性はいくつくらいの女性を希望するのか、とても気になるところだと思います。

30歳くらいまでの男性は「ほぼ同年代でもOK」のようです。しかし33歳から34歳あたりになると、「20代の方が良い」と考えるようになります。
このことから「年収500万円/25~34歳の普通の男性」をターゲットにできる女性の年齢は、おのずと限定されていくことがわかります。

20代の男性が同年代の女性を許容範囲とし、30代の男性が20代の女性を希望することから、25歳から29歳くらいまでの女性であれば「普通の男性とされる上位2割の層」とマッチングする可能性が高いと言えます。

年収500万円の男性が婚活するケース

30代前半で結婚願望がある男性。しかも年収500万円以上の方は、かなり有利であると言えるでしょう。

しかも、同じ条件の男性がすべて婚活をしているわけではありません。すでに婚約者や特定の彼女がいたり、異性に全く不自由していなかったり、ほとんど結婚願望がなかったりという人もいることから、かなり貴重な少数派の枠にいると考えてよいでしょう。

年収500万円の男性の市場価値は、端的に高いと言えます。婚活を始めるにあたっては、自分自身にも投資して、魅力ある男性像を目指しましょう

年収600万円の婚活事情


国税庁の民間給与実態統計調査を参考に、年齢別で見てみると年収600万円を超えている男性のほとんどは45歳以上で、若いほど年収600万円を超えるケースが少なくなります。
この現状を踏まえて、女性が600万円の男性をターゲットにする際の現状を見ていきましょう。

女性が男性に年収600万円を求めるケース

女性にとって、年収500万円の男性と結婚するのは難しいのですから、年収600万円男性との結婚は、もっとハードルが高くなってしまいます。にもかかわらず、婚活市場には「パートナーの年収は600万円以上であってほしい」と願う女性も多くいます。

コロナ不況や、働き方改革を背景にした残業時間の削減で、男性の収入が減少傾向にある中、年収600万円超えの条件を緩めることができない女性。しかも「年の差は5歳以内でなければならない」という条件付きの場合もあります。

グローバル化の波にさらされて、日本でも年功序列から成果主義へ移行する企業は増えています。そのため、若くても高収入を得ている男性も存在しますが、結婚相談所で男性の年収を見る限り、いまだ年功序列ベースの状態は続いていると言えるでしょう。

年収600万円以上で、なおかつ年齢の開きが小さい男性に限定した婚活はかなり厳しい状況です。高年収の男性を希望するなら、そのぶん年齢を高めに設定しなければ、条件に合致する男性は現れません。

また注意したいのは、一時的に年収がよくても、転職の可能性や、社会の情勢、企業の経営状況次第で不安定になる場合もあることです。ほかにも、若くして投資で成功してプラスアルファの収入がある人や、親族の不動産管理で収入が得られる人もいて、現時点の年収だけでは判断しづらいこともあります。

視野を広く持ち、今の年収にこだわり過ぎて切り捨てたり、楽観し過ぎない方がいい場合もあるでしょう。

年収600万円の男性が婚活するケース

年収600万円以上ある男性は、思う以上に少ないのが現実です。年収600万円の男性は世間一般的に見て、婚活に有利な状況であることがわかります。

若くして年収600万円以上稼ぐ男性は、結婚を意識している女性からみれば、収入面でかなりの好印象が得られ、同年代の男性より大きなアドバンテージがあることになります。

男性が収入面で安定していると、女性は安心して未来の結婚生活を描けます。その安心のボーダーラインが年収600万円だとすれば、結婚までのプロセスはスムーズになると言えるでしょう。

若い時から仕事に生き、恋愛などのプライベートがなかなか充実しなかった方にとって、婚活の本番はこれからです。

年収400万円の婚活事情


既婚者を含む一般的な会社員のうち、年収400万円の男性が各年代にどれくらいいるかを確認してみましょう。

・20代…24%
・30代…29%
・40代…17%
・50代…10%


上記のようになっています。

仲人型結婚相談所を取りまとめる日本結婚相談所連盟(IBJ)の、2020年全国6万5000人以上の婚活会員の集計データを見ても、年収400万円台の男性の数は第1位で、最も多いことが分かっています。2番目に多いのは年収500万円台、3番目は年収300万円台と続いています。

女性が男性に年収400万円を求めるケース

女性は非常に現実的な一面があり、結婚後のライフスタイルをリアルに捉えています。「何歳で子どもを持ち、何歳で家を買って…」といった具合です。人生背設計を考えると、相手の収入は切っても切り離せないものなのです。

家のローンや子どもの教育費、生活費、老後の備えなどを換算すると手取りで25万円は必要。ボーナスを貯金や旅行費用に当てるとすると「年収400万円ほどかな?」という計算になります。

婚活をする多くの女性が、結婚している先輩や友だちの暮らしを参考にしています。「このラインは守らないと、結婚生活も大変だな」ということを知っています。年収400万円が婚活の条件というのは、理にかなっていて妥当であると言えるでしょう

女性が専業主婦になったとしても、男性に400万円以上の年収があれば、暮らしは成り立ちますし、パートをしながらプラスアルファの収入を得ることもできます。結婚後も今の仕事を続け、必要に応じて産休や育休を利用することも可能です。

年収400万円以上の男性を婚活の条件としている方は、高い年収設定をしている女性よりも、出会いが多くなると言えるでしょう。

年収400万円の男性が婚活するケース

男性の婚活は、20代後半から30代に多いことがわかっています。学歴や勤務している企業の規模、職種などにもよりますが、同年代や同業者などまわりにいる人の多くが、年収400万円前後ではないでしょうか。

女性が求める要素のひとつに経済力がありますが、年収だけで相手を選択するわけではないのも事実です。特に20代女性の17%ほどが「収入は関係ない」と回答した調査結果もあります。

20代より30代女性の方が年収が多いため、求める年収が高くなるのかも知れません。婚活をする上で結婚相手の年収は、「自分よりも高くあってほしい」という願望も入っていると言えるでしょう。自身が30代で、同世代の女性を望むと女性の目は厳しくなる可能性もありますが、20代の男性が、同じ20代の女性を対象にするのであれば、ハードルは高くないでしょう。

年収にこだわることで相手探しが困難に

厚生労働省の調査によると、平均初婚年齢は男性が31.1歳、女性は29.4歳です。初婚男性の結婚適齢期は20代後半〜30代前半であることがわかります。

つまり男性の主な婚活年齢は、人気の年収「500万円~600万円」に届かない世代にあたることから、年収にこだわり過ぎると相手探しが難しいことがわかると思います。

実際に、結婚相談所に来られる比率が高いのは、アラフォー世代の女性です。結婚相談所は希望年収の提案には応じることはできますが、男性との年齢差については覚悟する必要があります

ぜひ参考にしてほしいのが、婚活市場における年収と年齢の関係です。わかりやすく「統計+プロのノウハウ」を使ってご紹介しましょう。

婚活女性は結婚相手の条件として、年収と年齢をどのように設定するべきなのか。過去の事例を分析し導き出した方程式です。ただし平均年収が圧倒的に高い首都圏と、それ以外の地域で方程式は異なります。
[中出し]首都圏での婚活の方程式はこれ! [/中見出し]

最低年収÷50万円=男性との年齢差の上限


例えば年収600万円以上の男性を希望する場合は、この方程式にあてはめて「年収600万円÷50万円=12歳」となります。つまり現在30歳の女性なら、お相手は12歳以上年上の42歳までの男性が上限になります。35歳の女性なら47歳までの男性が上限になります。

方程式により算出された条件を提示すると、5人に1人の確率でお見合いが成立し、無用なリスクを回避することができます。

地方での婚活の方程式はこれ!

最低年収÷40万円=男性との年齢差の上限


地方の方程式は、さらに過酷な結果になります。

例えば年収600万円以上の男性を希望する場合は、この方程式にあてはめて「年収600万円÷40万円=15歳」となります。つまり現在30歳の女性なら、お相手は15歳以上年上の45歳までの男性が上限になります。35歳の女性なら、50歳までの男性が上限になります。

こうした方程式で考えてみると、年収600万円以上という条件が、いかに範囲の狭いお相手探しになるかがわかると思います。

年収と年齢の方程式を忘れずに

30代後半以降になると、男性は5歳以上年下の女性を望み、女性は男性との年齢差は5歳くらいまでと考える傾向が強くなります。

方程式を使ってみた結果「そんなにも年上のおじさんとお見合いなんてできない」「年齢差も5歳以内がいいな」と思う方もいるかもしれません。
今度は方程式を逆に使って「最低年収」を見直してみるといいでしょう。

・首都圏<5歳×50万円=250万円>
・地方 <5歳×40万円=200万円>


という見通しを立てることができます。すると「え?200万円?250万円?」と目を疑うことになるかもしれません。でもこれが現実なのです。

最低年収200〜250万円以上なら、100%に近い男性が条件を満たしていると言えるでしょう。つまり、年齢差を5歳以内にしようと思えば、年収は度外視で申し込む必要があるということなのです。

結婚相談所に登録したのに、お見合いゼロではもったいないです。また、お見合いを一度断られたショックから立ち直れなくなる方、男性からの申し込みを待つばかりになってしまう方が、8割を超えいらっしゃいます。自分が示した好条件の男性からの申し込みをひたすら待つだけでは、当然のごとく成婚に至る可能性は低くなります。

仮に5人に申し込んで1人にOKがもらえるとすればどうでしょう。月10人申し込めば、月に2回はお見合いできます。

婚活中の女性が知っておくべき、年収と年齢差の方程式を参考にしてみませんか?
年収500万円以上の男性を希望する女性が多いとされる婚活市場。なおかつ年の差を5歳以内に限定した婚活や、高すぎる理想はほどほどに。

婚活するなら知っておくべき大切な心構え

女性が男性に経済力を求めるのは、「安定した暮らしがしたい」という気持ちからでしょう。ただ念頭に置いておいてほしいのが、「結婚とはお互いが協力して支え合っていくもの」ということです。

お見合いをした相手がとても良い人で結婚を前向きに考えたいのに、年収が思ったより少ないのが引っかかるという場合。専業主婦になることが最優先だとすれば、ほかの出会いが必要ですが、年収のみがネックであるなら世帯年収で考えてみてはいかがでしょうか。

例えば男性の年収が400万円であるとしましょう。女性が今の仕事を続けたり、パートで働いたりすれば、100〜200万円以上の収入を得ることが可能でしょう。2人合わせると世帯年収は500〜600万円となります。全国の平均世帯年収の549.6万円と比較しても、決して悪くありません。

現在ひとり暮らしなら、結婚後一緒に暮らすことで家賃・食費・光熱費など、一人当たりの負担もかなり減るはずです。お互いの協力さえあれば、独身時代よりはるかに経済面も安定すると思いませんか。

年収の嘘はばれる

自分の年収を盛り気味に話す男性も存在します。仕事や住まいに関する見栄や嘘は、ある程度突っ込んで話すと判断がつく要素です。ところが年収の嘘には、見抜きにくい面があるかも知れません。また嘘ではありませんが、個人事業主である場合、税金や経費を差し引くと、所得は思っているほど多くない場合もあります。

・年収ばかり気にしていると思われるのもイヤだな
・彼の言う年収は本当だと考えていいのかな

そんな不安や疑問を抱いたことはありませんか?
結婚相談所のプロフィールカードには、居住地・年齢・出身校などの記載があり、結婚に際してとても大事なことについては、公的証明書の提出を依頼した上で記載をします。

特に年収は男性側の必須項目で、源泉徴収票や確定申告の写しなどの提出も必要なので信頼できます。現在は男性のみですが、今後は、女性にも提出を求めるようになるのではと感じています。

プロフィールカードの年収欄をチェックして、理想とする「年収500万円の男性」を探すことも可能です。年収の健全性が担保されなければ、結婚相談所での出会いに意味がなくなります。

現実的といえる「普通の男性」を探すために

婚活女性が抱える最も多い悩みは「いい人に出会えない」だと思います。「どんな男性を希望していますか」との質問に、よく返ってくるのは「普通の人を希望しています」といった答えです。

普通の基準は人それぞれです。では何を持って普通とするのか、もう一度よく考えてみませんか?大切なのは、オンリーワンの存在である自分の相手を、本気で探す覚悟を決めることです。

婚活で現実的なお相手と巡り会う近道。それは2つの軸で捉えることです。

①数字で考えるとすれば「年収」なのか、「年齢」なのか?どちらを優先させますか?どちらかに絞り込む勇気も必要です。

②主観的に「こうあってほしい男性像」「結婚後のライフスタイル」を絞り込んでみましょう。

例えば
・家族と仲良くできる。
・共働きに協力的で、時に手厚くいたわってくれる。
・自分のことを長く大切にしてくれる。
・経済面では依存するかもしれないけれど、家事や子どもの教育のことは任せてください。

など、具体的な結婚生活のシーンをイメージしながら、お相手探しをしてみませんか?

そして「お金で幸せは買えない」という言葉を聞いたことがあると思います。これは真実であり真理と言えます。収入だけではなく、顔やスタイルでもありません。その人にくっついている事実だけに興味関心を持っても、きっと幸せになれません。

婚活女性が、男性の収入以外に見るべきポイントは何でしょう。唯一、自分の気持ちを裏切らないのは内面です。性格や雰囲気、感性が合うかどうかも含めて、一緒にいることで落ち着いたり、安心できる感覚が大事だと思います。

少し目先を変えてお相手探しを始めてみましょう。柔軟に視野を広げるのは、婚活のアップデートでもあるのです。出会いや経験で、考え方や価値観が変わるのは当然のこと。妥協というネガティブな意味ではありません。

経済力は大切ですが、より大切なのは相性です。いつまでも年収にこだわっていたら良いご縁がこなくなるかもしれません。あなたの未来を素敵に想像しながら、心にフィットするお相手を探すこと。これが婚活のキーポイントといえます。

結婚相談所は婚活女性の力になるネットワークを持っています。結婚したい男女がお互いのプロフィールを見ながら、お見合い相手を探して恋愛し、結婚にいたるシステムです。1人で奔走したり焦って婚活するより、素敵な男性と出会う機会が圧倒的に増えるでしょう。出会いのチャンスを無駄にしないように、婚活のプロが徹底サポートしていきます。

この記事を書いたプロ

自念真千子

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